No.3500
男性 梶山は
やっぱり特別な選手だと思います。梶山が好調なら相手を圧倒し、不調ならチームは負ける…そういう選手だと思います。
チームの敗因を一人で背負うに値する選手…そのような存在をチームの顔と呼ぶのではないでしょうか。
ポジションの違いはありますが、高橋や森重や太田では絶対に辿り着けない場所にいる存在だと思います。ナオなら対抗出来るとは思いますが(現状ではなく、本来持つチームへ及ぼすポテンシャルの話です。怪我人に思いを馳せてしまう今日この頃)。
アンチが存在することそのものが、そのポテンシャルの証明でしょう。