尊厳って何て読むんだっけ?
No.3565
男性 梶山というと個人的には
2004年11月23日、ホーム最終戦の対ジェフ戦で1点負けていた後半36分相手キーパーが弾いたボールを拾い右足でシュートを打とうとしたら空振りし2度目に左足で蹴ったら同点ゴールになり負けてもおかしくない試合で勝ち点1を取れたのが印象深く今も時々DVD見てあれは面白かったなあとつくづく感じています

当時自分はサポーター1年目でこんな意外性のあるプレーを見せてくれたことが以後東京にハマるキッカケとなってそれを思うと皆さんの梶山待望論も何となくわかります

東京での選手生活も「2度目」からが面白い?

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