No.43772
元日優勝へ向けて夢で逢いましょう
仕事で遅くなり飛田給駅に着いたのは試合終了間際の時間。味スタに向けて急ぐと耳に飛び込んできたのは眠らない街の大合唱。
さらに走ってゴール裏スタンドにたどり着くとマッシモトーキョーコールに変わり、自分も汗を拭く間もなく声を張り上げて「マッシモトーキョー!」を連呼して……。
こんな夢を今夜これから見そうな気がする。そしてそれはきっと正夢となるにちがいない。
ただひとつ違うのは、明日は遅刻せず開門時間に間に合いそうなこと。
行かれない方々のぶんもしっかり応援して気まずぞ。