No.44910
2015.11.22味スタでの、森重の涙を忘れない
登山であれが頂上だ!と気合い入れて登ったら、本当の頂上はまだ上だった。そんな感じでしたな。悔しかったけど、その悔しさは2010西京極とは違い、高みを目指したうえでのもの。
まだまだ足りないものがあったということだから、そこを来季も東京で共に戦うであろう選手とサポーターが埋めていこう。
ニセピークをいくつも乗り越えたら、確実に真のテッペンが待っていますぞ。
まずは目先の天皇杯から。我々を期待のステージに導いてくれた指揮官と共に、歓喜の元日を我らが味スタで。