ルーコン
No.45192
男性 黙っていたのは
期待と応援と
そしてなにより優勝させるぞと意気込んだ日々でございましたから(笑)

おいらごときが何かいうと
ツキが逃げるというか
神様にそっぽを向かれるかもしれないというか、、

とにかく応援声枯らして跳びはねる
小平でまだ日の当たっていない若手に声援を送り続ける。

そういう毎日でございました。
(もちろん仕事という奴隷労働はしていましたが)

みなさんもそうでしょう?

それが、ああいう結果になった途端
なんだか工作し始めた姑息な連中がいて
それが情けないというか

悔しい日々を送っておりまする、、

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