No.453664
理由�@長期契約
ピータークラモフスキーとの契約は2025年12月まで。なので現時点で解任すると多額の違約金が発生する。アルベルとの間の契約でも多額の違約金を払って解任しているので金銭的な面からも今シーズン中の解任は難しい。
理由�AGMの任命責任
GMの小原は監督の任命権を持つ。ということはピータークラモフスキーの解任は自身の判断の否定と、それによる会社への損失を与えることを自身で認めることと同義になる。自分の首を自分で切り落とす馬鹿は流石にいないため小原は監督を解任できない。
理由�B後任の不在
3年契約の2年目で自分の色を出し、前任者との方針の反対を進み出すことによる成績低下は予見できる事象だったのにも関わらず、アルベルは解任された。つまりは自分の色を出すと解任されるということになる。これにより監督をfc東京で勤めたいという人間はいなくなる。