No.45639
最年長が当時30歳だった羽生さんで、
リーダー的存在が居ないって
よく言われてましたね。
怪我人も多かったし、森重も期待されて
加入したけど、プレーが荒れてて
カードを貰う事が多くて、2節でいきなり
前半に警告2枚で退場になった。
あと、8勝12分14敗で降格したから
勿論、負けも多かったけど、
引き分けも多くて勝ちきれなかった
印象がありますね。
それと得点力不足を象徴してるように、
途中加入の大黒が平山と並んで
チームトップタイの得点数。
開幕から居たリカルジーニョは
25節に決めた1点のみ。
色々苦しい1年でしたね。
だから、正直あの年だけでは評価は
しきれないかなとも思いますね。
1年目リーグ6位、2年目リーグ5位と
ナビスコ杯優勝して3年目低迷。