No.48932
伊野波について
プロ選手である限り、過去のコメントについて賞味期限はないかなあと思ってあます。特に強烈に印象に残る発言に関しては。そんな意味でいえば、やはり伊野波の貸間移籍ならびに移籍記者会見でのコメントは、いまだに脳裏に焼き付いていてます。
それほど自分には衝撃的な出来事でした。
もういい加減時効であると理性では感じていても、いまだ感情が許せない自分がいるというのが正直なところです。
よって、伊野波選手は今後とも東京と無縁でよし、というのが率直な個人的な思いです。