南麻布◆BzqoVUMoeA
No.49640
ファンサービスで泣きました。(時効)
強力なインフルエンザが蔓延して、選手との接触が全面的に制限された時がありました。
「寂しいね」って帰ろうとしたら、
クラブハウスから長友選手がフラ〜っと現れて、当時出ていたグッズの売店の品物を「これいくら?」とかイジりながら笑顔を振りまいてすぐ帰って行きました。
ファンとは接触せずに一瞬ですが笑顔とギャグを振りまいていった長友選手。
プロとしてどうかと言われても、あの時の心意気には彼が愛される理由の一端が感じられ、帰りにウルっときました。

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