東京 2016/03/12 11:08 SC-03E No.53967 前半はリスクおかさずボランチ両者共に攻撃では組み立て重視で前線の枚数が少なく迫力が無かったように感じたが、むしろ0に抑える事をチームとして総合理解してるように感じた 前半マッシモ戦術 後半はある程度攻撃に手数をかけることを決めたのかボール保持が高まってきたはいいが、根本的な崩しの要素が無く点の臭いがしたのはセットプレーのみ しかし最後の最後でサイドを崩して決勝点 結果ウノゼロ 後半ムービング戦術 2階からみてたらこんな感じに思いました