おお
No.55087
よい対戦相手の選手ほどブーイングが大きいように、期待や過去の煌めきが大きい選手ほど風当たりが強いのかもしれませんね。

梶山は、フィジカルで相手わや背負いながら溜めてヌルヌルドリブルしてなお決定的なパス出す水を運ぶ選手だったから、純粋にゲームメイクする小笠原や遠藤とは少し違う。

マッシモ2年目で梶山がアンカーでスタメンになったときは、それができていたのだけど、去年後半いつの間にか試合にも練習にも顔を出さなくなってしまい、数ヶ月ぶりに復帰したけど前より状態がよくないような感じがしますね。

野澤使わないことを考えると、城福さんも梶山には溜めてパスを出すプレイを求めてると思うのだけど。練習ではできているのかな?
鹿島戦ではよいプレイがでませんでしたね。

純粋にボール奪取やプレスはヨネ、もう1人はパサーと考えているならよいのだけど、現代サッカーでそれをやると確実に穴になる。
そもそも梶山はそういう選手ではない。
相手を背負いながら溜めてヌルヌルドリブルしてこそリズムが出てよいパスが出せる選手。だから何よりコンディション(膝の状態が)がよく踏ん張れないことにはきついのかなぁと思いますね。

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