No.55119
鹿島戦は橋本丸山徳永が自分のマークに綺麗に打たれてしまってました。
今年は前田徳永ストーンにしてますが、
去年は前田もマークに入って、森重前田で相手の強い選手にそれぞれマンマークついててこの二人は自分のマークに綺麗にシュートさせることはほとんどありませんでした。あと先発選手は背の小さい選手は多くて3人までにしていたと思います。そして全員エリア内に戻ってました。
違いはこの辺だと思う。
セットプレーの攻撃はキッカーの質が大きいと思います。太田は距離関係なく速いスライスを蹴れてました。ニアの壁に当たらず、しかもキーパーに触られないボールで速くて落ちるボールを太田は蹴れてました。昨年終盤は明らかに調子を落としてしまったけど。
キッカーの質はしょうがないので、狙い方やトリックプレーも含めて工夫していくしかないですかね。