なおと
No.57152
男性 U23チーム
相模原遠征に始まり、気が付いたら味スタよりも西ヶ丘参戦が多くなっております。
何しろピッチが目の前なので、選手の息遣いをリアルに感じられ、贅沢な気分になります。雰囲気も牧歌的で、晴れた日の休日をのんびり過ごすには、最高の場所です。
そう、のんびりなのです。痺れる感覚がありません。
ところが、対戦相手のチームは、サポーターも含め、真剣勝負で臨んできます。デュエルでバチバチ来ますし、応援の声も迫力があります。目的が様々(ユース選手が上位カテゴリーに触れる、U23選手が実戦で経験を積む、オーバーエイジが怪我からのリハビリをする、準レギュラーが実戦で模範を示す、等々)であるウチと比べ、ただ勝つことだけに集中しています。
サポーターにとっても、選手にとっても、そしてチームにとっても、位置付けがはっきりしていませんね。
初期トラブルを乗り越え、トップも含めたチームにとってプラスとなる基準が早く出来るといいですね。

ちなみに、ここまで印象に残っているのは松岡選手です。
土日連戦にもかかわらず、溌剌としたプレーぶりでした。

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