No.608220
まず、ロドリがCBまで降りたり、ペドリが左右を自由に移動したり、ククレジャが中央に入ったりと、頻繁にポジションチェンジしてマンツーマン無力化してた。
んで、昔のティキタカの頃はひたすらパス繋ぐだけだったけど、人に引っ張られるマンツーマンのこうした弱点を利用してCBとSBの間にできるスペースに素早くボールを入れて侵入すると。さらにヤマルやニコウィリアムズなどの個人で勝負できるドリブラーがいるので相手マークが複数つかざるを得ず、ここでもスペースが生まれる。
アルゼンチンが90分でシュート0本ってもうね。。。
いやーよく考えられてるし、東京もきっと参考にしてると思うわ。