ああ
No.611383
百年構想で思ったことは、常盤がいる東京と、いない東京、別のチームかってくらい内容が違う。

常盤+拳人のとき、高+拳人のとき、で稲村のパフォーマンスが変わる。前者はネガ要素が霞むくらいのポジ全開、後者はポジ要素が平凡となりネガ要素が悪目立ちする。

今期は稲村の完全移籍が最優先案件とのフロント判断であった以上、稲村が活きる編成にする必要があり、ボランチのポジションにはどのようなタイプの選手が必要かは、百年構想で明確になっていた。

高はJ1レベルだと思うが、優勝するには常盤+稲村が必要。高が常盤クラスになることは、キャンプを経たこないだの試合を見てる限り、今後も難しいと思ったので、その余地、可能性を残す若手を育てて欲しい。

そのポテンシャルのある若手が居ないという現場判断なら、優勝するためには補強は必須だと思う。

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