高田馬場
No.63656
城福さんの激しい感情表現も前の監督時代は熱くてカッコいいと人気だったんですけどね。「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ってことわざがありますが、勝負のこの世界は結果が伴わないと、同じことやっても評価は厳しくなるのは仕方ないのかな。

個人的な見方としては、今回の城福さんは前回よりも全般的に熱さは薄れているという印象です。俺はこういうサッカーでいくんだ!という決意と信念が乏しい。何かにつけて主体的でなく、やるというよりやらされている感じがします。

それが年のせいなのか、前監督後のいろいろな経験がそうさせているのかわかりませんが、正直なところ気に入りません。同じダメなら中途半端にではなく、バシバシッと自分の思うことをやってもらいたいです。
もちろん、それでダメなら辞めることになりますね。

基本的に城福さんを好きなものでこうしたユルい言い方になりますが、もっと厳しい見方をされている方々の「もうすでに限界」という言い分もよく分かります。

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