トロピコ
No.65572
少し違う視点で見てみる。
現在の東京は、堅守だが攻撃力が足らない。得点数と失点数を見ると大抵の人はそう思うはず。
その堅守は、前線からの守備に支えられて被シュート数は浦和に次いで低い。
でも108本のシュートに対して15失点は本当に堅守と言えるのか?代表CB2人いるのに。また、GKだけの問題とも思えない。ちなみに鹿島は出来すぎかもしれないが、150本打たれて10失点。
攻撃については、守備に追われながらも1試合平均11本シュートを打っていて、鹿島、広島、浦和に次ぐクラス(大阪、神戸と同等)。少ない人数でここまで行けてるのであれば、例えばサイドからのクロスに対してボランチ含め常々4枚ほどペナルティエリアに入れれば得点力も上がるのではないかと思う。
アンカー1枚攻撃的にしただけで崩壊する守備陣は、本当に堅守なのですかね?
何が言いたいかっていうと、もっと攻撃見たいから、多少シュート打たれても踏ん張ってよ、守備陣さん。その分、攻撃に力を入れさせたあげて。という事をだらだら書いてみました。

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