No.66182
男性 正直、もう自分以外の人間が信用できない一歩手前まで来ています
2010年最後の2試合のうち一つ勝てば残留だったのに降格してしまった時は「あれほど酷い裏切りはない」と思い京都から泣きながら帰宅したけど今夜の{emj_ip_0342}で見た試合も同じ思いしかなくしばらくはもうたとえ身内や仲間であっても誰も信用するのやめようかな、と一瞬思ったくらいでしたネイサン・バーンズと徳永を替えた理由はどこにあるのか、仮に疲れが原因だったとしてももう少し的確な選手起用があったはずだし浦和は連敗中で全員何とかしなきゃと危機感を持って戦いに挑んでいるのに受けに回ってどうするの?という疑問しかなくこんな試合して自分含めたサポーターに不信感を抱かせた以上はフロントの皆さんの「良識ある対応」くらいはせめて信じようかなと思う一方「そもそも彼らの良識の尺度がどの程度なのか」という思いもあり明日は目覚めの悪い朝を迎えることを覚悟して眠りに就きます
一晩眠れば何かが変わっていることだけは信じよう「何か」は敢えて言いたくないけど、ね