にあ
No.66553
前回の城福時代は1年目はパス回しも意識してたけど一部の試合でしかテンポよくパスを繋ぐサッカーは見られなかった。
川崎戦や鹿島戦、名古屋戦みたいな大一番で勝つことが多かった。セットプレーからのゴールとカボレのスピード、赤嶺の嗅覚で点を取るって感じ。
2年目はCBの今野、ブルーノとボランチの梶山、米本を中心に後ろから沢山パスを繋いで攻める感じで、結構パスが沢山繋がる面白いサッカーだった。ただし得点は石川のスーパーゴールが多かった。
ベストイレブンをとった石川や長友、1年目の米本、安定していた今野、徳永、権田、覚醒してた平山が代表に入るなどこの年は選手のパフォーマンスも非常に高かった。
3年目は…

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