やま◆U6shIXd3/s
No.66577
1.「前・城福時代」の采配の印象

一言で言えば「付け焼刃的」又は「場当たり的」
ですね。徳永のボランチ起用など。

2.「前」と「現」の采配の類似点と相違点

今回は選手層が前線にも豊富なこと(水沼、阿部、ムリキの加入)から平山依存ではない。

3.当時と現在の「FC東京」自体の状況、状態、立場etc の類似点と相違点

1度降格を経験してること。
「経験」を「財産」と出来るか、それとも無かったことにするのかは今後のフロント、選手次第かと。
戦術面では今回は少なくともパス回しのみではなく意図のあるパスサッカーは出来ている時間帯がある。という所(浦和戦で言えば前半中頃)ですね。

簡単に、引っ張り出した嫌な記憶ですので(笑)
誤りがあったら申し訳ありません。

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