No.67079
U-16のマリ代表の姿を見て感動しました。彼らは本当に貧しく、月のお小遣いは日本円で約10円程だそうです。だからプロサッカー選手として生きると決めた以上、勝たなければ生活することすら危うくなるのです。
勿論、日本の選手、FC東京の選手は同じ状況には置かれていません。だからこそ、このマリ代表のような「ハングリー精神」を生み出すことはある意味難しいです。でも、今以上にもっと1人1人が、勝ったら本気で喜び、負ければ泣くぐらい悔しがる。それくらい、自分を出して欲しいです。
戦術、監督等々の議論はありますが、どんなチームでも応援したいです!
がんばれFC東京!