おかだファーザー◆hNp3WjSVFE
No.68209
鳥栖戦で気になったのは、たらればの話になりますが。
2失点目の前のプレイ。平山が相手のミスのボールをカットしそこなった場面。あれ3点目狙いに行ったからカットし損ねたんですよね?
ボールをキープして時間を作る気であればボールに追いつけてたかと。それができたら試合を終わらせてた。FWなら仕方がないのかもしれませんが、監督から3点目を取りに行けという指示を受けていたのか、キープしろと言われてたのか。わかりませんが。

3失点目の直前のプレイ、徳永がボールを前に蹴り出したシーン。あれはゴール前に放り込まずサイドに出していたらゲームを終わらせることができていた。サイドに流しても平山にセンタリングを上げる時間はあったかもしれない。
徳永も、あのまま引き分けで終わるつもりはなかったのだろうが、おそらく平山が入ったからゴール前に放り込んだのだろう。


こういうズレは、悪いときに起こり、修復できなければどんどん大きくなる。
修復するのは監督の仕事でもあるが、それがすべてではないと思う。選手の意識、チームとしてのまとまりの問題。
ただこういう意識のズレの破綻が止まらないようになってきたら後任人事関係なく監督解任、一旦解体の選択肢が必要なんだろうなと思いますね。

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