おかだファーザー◆hNp3WjSVFE
No.69258
安間さんやU18の佐藤監督のインタビューを読む限り、セカンドチーム導入の成果はかなりあったんじゃないかと思えた。
スカウティングの浅利さんの話を聞いても、育成における立石GMの功績はかなり大きいと思われる。
立石GMが人件費を上げるには、補強よりとにかく育成。武藤のような選手が出てきて、太田のような選手を育てて、移籍金が入ったから今年は爆買い中国チームとも遜色なく戦えた、と。
あとはユースから世界で点を取れるようなストライカーが出てきてくれたら、と目標を語る。

今年はU18、セカンドチーム、トップチームと1本の管ができて、それぞれの監督3人が話をして選手を見極めている。その柱ができたことは、ユースやセカンドチームにいる若手にとってはかなりよい経験になることが読んでて伝わりました。
ただそれ故に、今年は城福監督がやりやすかったんだろうなという気もするし、今さら城福監督を切るとなるとフロントはいろいろと大変なんだろうなと思う。
外から読んでくるとなると大変だし、外国人監督となると尚更やり辛いんだろうなと。
だから監督解任はよっぽどのことがない限り動かないのかなと覚悟している。そして動いたとしてもGMの育成のビジョンが崩れない内部の人間なのだろうと。

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