No.69355
話半分に読み飛ばしてください
ムリキは王様扱い。練習も一部参加の特別扱い。ポジショニングも自由。鳥栖福岡に負けてもメンバーはかわらず、お気に入りな序列。第一次政権からの寵愛。
変に調子に乗る古参寵愛メンバー。態度もデカイ。でもプレーはあまり調子良くない。
お気に入りでない集まりの控え組はあまり眼中にないのか。お気に入りのミスは目をつぶる。
控えとのコミニュケーション希薄。
しかし練習や紅白戦では控え組の活躍が目立ち、控え組同士のコミニュケーションも活発。
練習で活躍した時にチームメイトが沸く選手がいる。盛り上がる。しかしどれも先発組ではない。
榎さんが一番ポジショニングの指示出している。熱い。信頼できる。必要だ。しかし寵愛ではない。
翔哉はFWで躍動。同じく控えの相方との相性も良い。活動量が多くバランスも良い。左サイドよりも遥かに躍動している。キレがある。しかし先発組に入ると左サイド。
やはり雰囲気は重い、風通し良くない。外れてる去年の中心メンバーは黙々と自己管理。ちょっと怖いオーラも出てるような。