No.70688
男性 ある程度
前任監督に幹があって、それを一旦解体してしまうとさらに悪くなるというのは分かるけれど残念ながら彼にはその幹がなかった…あるいは重圧で幹を見失ってしまっていた
せっかく守備から入って立て直すと秀人を入れたアンカーシステムを突然解体し、ムリキ、バーンズを全面に立てたサッカーに突然舵をきってしまった…
外人二人に能力がないとは言わないけれど監督自ら幹を切り取ってしまった…
後任次第とはいえ、幹をきちんと示せない以上解任するしかない
不安を呈する人多いけど、大宮が前半戦だけ躍進した時の外人監督って残留争いの途中にやってきて翌年旋風を起こしたわけだし、大分時代のポポは壊れた大分を率いて川崎倒したりしてる
2010年の大熊東京は降格してしまったが、アウェイで名古屋を倒した
2006年の倉又東京は劇的な逆転試合をいくつかやった
希望もあると思っています。