No.71105
男性 爽快感
このコラムに対し、東京側から圧力が掛かったかどうかは私のような一サポには判断しようがありません。しかし、私が好きになったトーキョーは、こうした下らないグタグダした話題から最も離れた場所にいたチームでした。
右サイドをナオが駆け上がり、強い相手に全員がひた向きにファイトし、勝っても負けても爽快感が残るチームでした。
チームの根幹をなす意思決定が誰によってなされているかはともかく(いや、本当はそこが最も大切だと思いますが、そこは一サポながらあらゆる手段を使って圧力をかけていきたいと思います)、とにかくチームが一つの方向に向かって前向きに取り組んでいける雰囲気を醸成してほしいと思います。