No.72838
男性 そもそも「高度成長期からバブルにかけての時代」そのものが狂っていたんです
そういう時に社会に出て揉まれた人々が今までの考え方では通用しないことを認識して行動しない限り何にも変わりませんね「もっと少ない投資でチームを強くできないだろうか?」とか欲望にまみれている限り誰が見てもわかりやすい幸せは手に入りませんよと言ってやりたい気持ちはJ2降格する少し前くらいから持っていたのにわかってくれなかった。この一言に尽きます
東京も名古屋もコストダウンは大切だが何が必要で何が不必要なのかをしっかりと理解していない。特に名古屋、本業が儲からないから安く作ることばかり考えた結果シートベルトの上下調整ができない車を平気で設計して販売してしまう思想がそのまま闘莉王の年俸値切りになって表れてしまい現在の状況を招いてしまった。これは疑いようのない事実であり我が東京もこれを他山の石としていくことが必要不可欠ではないでしょうか?