No.73833
男性 試合運びの差が結果となって表れたと言っていいと思います
前半からリードするまでは翔哉のドリブル突破力と得点力をフル活用し2点リードしてからは福岡が前のめりに攻めるしかないという意識が大雑把な攻撃になってしまったのに対し東京は無理して3点目を狙わず残り10数分をバランス重視で乗り切り最後までムリキ不在を感じさせなかったという印象でした梶山も久々に良い時のプレーでゲームメーカーぶりを発揮したし河野も今日はどちらかというと守備の人として貢献してくれた、そして室屋も右SBのレギュラー・ポジションをほぼ不動のものにした感が強くこれであとは皆さんよく課題に挙げているGK問題と自分としては野澤がどこまで梶山の全盛期に近づいてくれるか、がチーム躍進の鍵になるでしょう
さあ来週はリーグ戦に戻り自身も参戦するホーム湘南戦、東京◯名古屋{emj_ip_0856}で残留決まるだけに今からワクワクが止まらない状態のまま{emj_ip_0444}もういくつ寝るとJ1残留〜と自分で自分に子守唄を歌いつつ眠りに就こうとしている次第です