No.7490
徳永の攻め上がりについて。

徳永の攻め上がりが少ないと指摘があるが、4-3-1-2のフォーメーションでサイドバックの攻め上がりは難しい。

攻め上がるとそのポジションのスペースをかわりの選手で埋めることが難しいからである。

その前のインサイドハーフが埋めるとバイタルがスカスカになる。

4-3-3ならWGが下がる形でできるが、2トップ、1トップ下ではそれも難しい。

簡単にスペースを埋めるための2ラインを作れる、4-4-2と4-2-3-1の有用性がよく分かった前半戦です。

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