あ 2014/07/20 11:18 iPhone No.7490 徳永の攻め上がりについて。 徳永の攻め上がりが少ないと指摘があるが、4-3-1-2のフォーメーションでサイドバックの攻め上がりは難しい。 攻め上がるとそのポジションのスペースをかわりの選手で埋めることが難しいからである。 その前のインサイドハーフが埋めるとバイタルがスカスカになる。 4-3-3ならWGが下がる形でできるが、2トップ、1トップ下ではそれも難しい。 簡単にスペースを埋めるための2ラインを作れる、4-4-2と4-2-3-1の有用性がよく分かった前半戦です。