No.7588
男性 36歳
マーケティングで習う「消費者は二度と評価する」という言葉を思い出した。一度目の評価は「買う前」。製品への期待を込めての評価。実際には買ってない
二度目の評価は「使用した後」。製品の満足度(実際の評価)。継続して支持するかの分岐点。
今のうちの状況に当てはめて考えると、
「怪我をしている選手への評価」=「一度目の評価」=期待。
「出ている選手への評価」=「二度目の評価」=実際の評価。
だから、出場している選手へのリスペクトが少ないんじゃなくて、出ていない選手へ期待を抱くのは、ごく通常の事。
それと、今の選手に満足出来ていないからという側面もある。
他人を馬鹿呼ばわりするのはどうかと思うよ。