No.89927
男性 浦和戦の前後は改めて考えさせられることが多いですね。
思うに「サッカーもゴール裏の応援も好きだけど浦和サポの醸し出す独特な雰囲気にどうしても馴染まない」という人々が東京サポになった、というのもある程度は察して割り切りが必要なのではないでしょうか?もちろん誰しもが相手チームに負けたくないという思いで熱心に応援してくれればそれに越したことはないけどやはり変わるべきはチーム自体と選手個々であって本当のプロなら応援の熱いヌルいに関係なく技術を磨き試合で結果を出す。これが基本であって昨日は(昨日も?)残念ながらそれが見られなかった。せめてチームが好調ならサポの在り方にまで浦和との比較でこんなに指摘されることもないだろうに…
この意見、選手含めた現場の皆さんにぜひ目を通していただきたいです。