あにゃん
No.92368
今まで 大久保は浮いた存在でしたが、どちからが正論かと言えば大久保の感じ方が正論でしたね。

大久保、前田、永井、東、高萩、
太田、室屋が居て攻め続けないのは勿体無さ過ぎ…

東は色々言われますが攻撃的な形こそ力を発揮できる選手ですな。

もっと攻撃力で発揮できる選手。

途中交代もウタカ、中島、阿部がいますから一試合通して攻撃的にいくことが一番東京の力を発揮できますな。

前マッシモ監督から確立した失点しなければと引いてゴール前を固めて引いて攻撃に押し出しせないDNAと決別の時期にきたかなと。

もちろん、守備は要ですが必要以上に引いてリスクを恐れてまう…

もう、前マッシモ監督の時から、
メンバーが違いますからね。

大久保、永井、高萩、林が入りましたから。守備を固めるだけでなく攻撃力をいかせるメンバーだと思う。

また、前田、東、太田、室屋は本来攻撃的な選手ですしウタカや中島など途中交代の選手も以上の攻撃力あります

篠田監督もそれは理解してて守備の意識の浸透はチームに浸透できたと判断し攻撃的にシフトしてる最中だと神戸戦を見て思います。

新加入の大久保、永井、林がやっとチームを把握できたのでは。

高萩は最初からチーム状態やチームを把握してやってた部分はあり別格だと思いますが(笑)

今後が楽しみですな!
益々、攻撃的に圧力をかけて強いチームに変貌すると思う。

以前に東京は攻撃サッカーをチームのコンセプトとして掲げてましたが、
今のチームが一番攻撃サッカーのコンセプトに近いと思う。

神戸戦は色々課題はあるけどきっかけとなる分岐点の試合ですな。

攻め続けるのが今のチームメンバーには相応しいと思う。

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