No.92893
太田のクロスにウタカとダイアゴナル永井の二枚、こぼれ球やミドル、繋ぎ、三人目の選手の役割は大久保(や東)が担うという風に受け取ったけど、それ弱くね
(常時自分や味方のスペース作る様な)クレバーな永井の動きはみたことがない
また、永井は岡崎の様な生粋のフィニッシャーじゃないから、クロスに点であわせる、(三列目等からの)スルーパスに点であわせて仕留めるという役割は(抜け出す所からして)荷が重い
ウタカもそうで、今まで観たところウタカは生粋のワントップではなく、どちらかというとシャドー(といっても運動量からみてツーシャドーとか)に適正がある選手にみえる
前で争ってではなく、引っ張って作られた狭いスペースで前向かせて持たせて、連携ちょこまかフィニッシュの場面を作ってやらないと良さがでないと思う
室屋にも難しい事を求めすぎている
室屋はかなりの介護を要するのが現状
室屋は内田レベルの選手ではない
もっと考えずにシンプルにできることをやらせないと、このままだとこのチームはそれぞれの役割の複雑さが原因の昨日不全に陥って死ぬと思う