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ace
No.96766
東京とセレッソの状況が、ちょうど真逆になったのか!?
↓↓
――就任1年目。今季の目標を。
尹晶煥(ユン・ジョンファン)
 「セレッソは十分、J1で戦えるチームだと思う。昇格1年目から優勝やACL出場という夢を持ってもいいが、最初から大きな夢を掲げるより、もう少し段階的にいこうとフロントとも話した。18チーム中の真ん中、その中で2ケタよりも1ケタの方が良いということで9位という目標を設定した。ただ、実は前半戦の目標も9位にしている。もし前半戦で9位以内に入っていれば、もっと上を目指すために、目標設定を変える必要があると思っている」

 

Fc東京
No.96765
話の前後はみていませんが、
アマチュアであっても、思う事があれば、発言、批判するべきというなななさんの考えは完全に正しいです。
プロであっても、アマチュアであっても、同等の発言権があります。

プロとは用役に対して(金銭的)対価を受け取っている者を指す言葉であり、優れているとか発言権があるとかそういった意味合いの言葉ではありません。

また、労役として提供されている多くの分野において、概してプロはアマチュアよりも効率的(早い、コスパが良い)ではありますが、より優れた作業を行う事が出来る訳ではないという事も、あわせて理解された方が良いと思います。
専門的な分野であっても、手間(コスト)を惜しまない限り、アマでは不可能であるという分野はそれほど多くありません。
二、三年もあれば、たいていの事は可能でしょう。

アマは時間がかかる、非効率的であるというのが最大の特徴であり、出来ない、間違っているという意味ではないです。

サッカー選手に対しての指摘は的外れか。
全てのスピードが遅くなれば、プロと同等、或いはそれ以上に優れた判断やプレーが出来る人は少なくないでしょう。 サッカー選手に対しても素人がよりよい提案をする余地はあります。

サッカー経営については、口出すのは難しいことではありません。人生において経営は日常の行為です。

そもそも、なぜ、口が出せるのか。
それは、知っている(=経験がある、関心がある)からです。
知っていれば、何にでも口を挟む余地はあります。

プロ絶対論は仕事(経営)をされた事がない方の妄想です。

らんりお◆FvufEMGSVg
No.96764
男性 鹿島戦
小学生の子どもたちが4月から味スタデビューして、月一で観戦してますが、鹿島戦は喰いついて見てました。
スタジアムの雰囲気、勢いが全然違ったのが分かったのでしょう。
子どもは正直です。面白い試合、魅力あるプレー、選手の気迫、サポーターの熱気、様々な要素がひとつになっていたと思います。
こういう試合を続けてくれれば、たとえ負けたとしてもまた応援しよう、観に行きたいと思えるのではないでしょうか。
まだうちの子は、勝った試合を見てません(汗)2分2敗。。
それでも次の試合はいつ行くのと、昨日の試合の後言ってくれました。
鹿島戦の前は、また負けるの見るのと言っていた子たちです。
FC東京サポとして、嬉しく思いました。
次は神戸戦に行く予定です。
その前の広島、新潟戦に連勝して、勢いあるFC東京を見せてあげたいなと思っています。

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