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Eきゅー
No.9332
書籍紹介
『日本人はなぜシュートを撃たないのか』
著者:熊崎敬
出版社:文藝春秋
発売日:2014/5/9
価格:605円

短いサッカーエッセイをまとめた本です。Jリーグから代表、海外サッカーまで幅広くサッカーを語っている一冊。

注目は…【第4章サッカーの本質を知っている男たち】
P189〜196
『中村俊輔はスタジアムを支配する』

去年の第6節川崎戦を引き合いにマリノスのサッカーを分析。
一見、Jのトレンドに逆行している?ように見えたマリノスのスタイルがなぜ勝ち続けたのか、なかなか興味深いエッセイです。

『サッカーはゲーム。走れ、戦え、死んでも負けるな! も悪くないが、そればかりでは発想が貧しくなり、いいプレーは生まれない。心地よいリズムでプレーすることが豊かなアイデアを生み、好結果につながるのだ。
つまり中村が心地よくなるほど、横浜は勝利に近づく。そのために横浜はJリーグのリズムを捨てたのだ』(本文一部抜粋)

マリサポ、俊輔ファンには一読の価値アリです!d(^_^o)

Eきゅー
No.9331
もしもパンゾーが
サッカー選手にならなかったら…
やっぱりDJだったのかな?

ビートルズで始まったパンゾーの音楽ライフ。
パンゾーの人生にはいつも傍らに音楽がありました。Σ(´□`;)

静岡学園時代→SUPERCAR

プロ入り当時→小谷美紗子がカバーした『ひこうき雲』

レイソル時代J2降格時のイメージ→チャットモンチー『染まるよ』

マリノス時代。去年最終節のイメージ『ひこうき雲』

パンゾーの人生ベスト6に入る曲は
PHOENIXの
『If I Ever Feel Better』

パンゾーが音楽語りまくり。
詳しくは、今月発売の
SAMURAI SOCCER KING
増刊 2014年 06月号
P28〜33
音楽好きJリーガーが語る
小林祐三『人生の縮図』

ようちゃん
No.9330
男性 33歳 関西在住のマリサポ
ujisatooさんへ
私は気付きましたよ!ujisatooさんが小林選手をニュータイプと評しているのは、小林選手のガンダム好きを絡めてのことですね☆

No.9329
ぱんぞーにごうがいないぞ。

トリパラ娘ママ
No.9328
サカダイおまけ
トリパラ娘と見ていたら…
娘があ!とある写真に気づきました。
48ページもご確認ください。

学ときっと皆さんお好きなあの方が(笑)

ujisatoo
No.9327
学のワールドカップ、対戦国監督の国籍は、フランス、ポルトガル、アルゼンチン。

日本平での試合はいつも特別な気持ちになる。スタンドから16歳の時の自分が観てるような感じがする。


せめてドキドキしたかった。たくさんのものが足りなかったのだ。

謙虚さも兼ね備えたニュータイプのサイドバック、小林祐三。彼の幸運を祈らずにはいられない。


トリコロール
No.9326
男性 20歳 小林祐三
パンぞーは、酒井宏樹とかよりも、絶対上だと思う!
対人能力
上がるタイミング
カットイン
カバーリング能力

No.9325
小林は何もかも素晴らしい選手と思います。応援しています。

No.9324
男性 13
守備の局面の一対一はまず負けないという安心感がある。パンゾーが負けないから、センターバックが中央の守備に集中できるのでは?
今年は過密日程で、調子が悪いときがあったけど、去年の出来のときにホントに代表呼んでみて欲しかったなぁ。
攻めの貢献度がもっと増せばと思うけど、それは高望みし過ぎかな。

わんちん
No.9323
そうだ そうだっ!
パンゾ−を語るには、みなとみらいさんは絶対に必要なピ−スですよね。書き込み 待ってますよ(^○^)

No.9322
この前の川崎戦は面白かったやん。

船乗り
No.9321
男性 36歳
トリコロールさん

同感です。
神奈川県勢での優勝争い最高ですね。
スタジアムの外にも、大型ビジョン
入れなかった人もパブリック
みたいな

トリコの虜
No.9320
パンゾーは1人で持って上がってもよし、回りを使って崩すもよし、それにムリキをシャットアウトできる守備力もある。
4年後代表候補にパンゾーの名前が出てきたらこんなうれしいことはないです。
よすけさん、過去形にするのは少し早いですよ(^^)

私もパンゾーが一番好きなみなとみらいさんにパンゾーの魅力を聞いてみたいですね。

トリコロール
No.9319
付け足しで、いつかJ1でマリノス、川崎、湘南で優勝争いしたいですね。
とても盛り上がるSKYシリーズになると思います。
同じ神奈川として湘南にはこのまま頑張ってほしい(マリノスはもっと頑張れ)です。

トリコロール
No.9318
船乗りさん、返答ありがとうございます。

そうなんですよね。
今のマリノスは応援はしますが、楽しさというものが欠けちゃっていて、、、
自分が求めていたサッカーを湘南が体現してくれてるんですよね。

そうですね、それじゃ行ってきます!

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