育成っていうと、ユース以下の下部組織のことを指すイメージがあります。育成年代って言葉があるので。(^^;;
トップチームで出場機会がないことは狭義の育成とはまた別の問題で、本当は別の言葉で言い表した方がいいのでは?思います。
実際にマリノス下部組織出身の選手の数は、過去Jでトップクラスで、他のチームの戦力になってきました。むしろ才能発掘&育成は上手だと思います。
確か東南アジアのチームがマリノス育成システムモデルにしていたはずで、ニュースになっていましたね。(^_^*)
これも育成が一定の評価を受けている証拠だと思います。