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yk
No.67014
それと、1トップ補強すれば全て解決って問題でもない。
自分の中では、去年アウェー鹿島で中盤対決で手も足も出なかった試合がすごく印象に残っている。。
俊輔ら能力は高いが、構成力では上も行くクラブも多い。今年はウイングに学、仲川、前田とドリブラーも多い。どうオーガナイズするのか、モンさんの手腕にとても注目している!

yk
No.67013
訂正
川隣さんでしたね、、大変失礼しました!

yk
No.67012
FWボンバー
川崎さんありがとう。
賛否両論あるだろうが、貴重なご意見。

…しかし、ボンバー、ファビオをFWになんて意見もあったけど、みんなあまりにも翔さんの評価低すぎないか?笑
正直なところ、前線で体を張ってキープして…ってよりは前線に詰める、動き回るってタイプで、本来2トップの方が生きる選手、能力はJ1のFWの中でもそんな悪くないと思う。(少なくとも僕は評価してます)
ただしマリノスは俊輔のトップ下を考えれば1トップの方もいいのだろうが…

どっちにしても、CFWの補強はコンバートじゃなく、補強が必要って意見です。
俊輔、翔さんを生かすためにも。バックアップも心配だしね。

Eきゅー
No.67011
俊輔がまた去年みたいに美味しいブラジル料理屋さんに連れていってくれるはず。。あ、まだブラジル人と決まったわけじゃなかったわ。

徳島
No.67010
ちなみに鹿島は外国人をブラジル人限定にしてるのは、生活環境のケアを万全にすることを重要視してるかららしい。子供の学校のことなど家族の生活環境もクラブがしっかり整えるそうです。スタッフもブラジル人のことを良くわかってるからすんなりチームにフィットできる。選手を通して良い評判が伝わり、コネも深化するそうです。
これは良い取り組みだと思う。その反面、補強の幅が狭まるデメリットはあるけど。

徳島
No.67009
チームにフィットするのに相性が良ければ時間は重要じゃない。サッカーのプロ同士だから。外国人の場合は生活環境にフィットできるかどうかが大きな問題。実際日本にきて生活するまで分からない。つまり早く取れ

川隣
No.67008
あくまで他サポの戯言です
中澤選手をCFにコンバートすれば面白いと
思うのですが宝の持ち腐れ状態に
なっている栗原選手や若手DFの出場機会も増えるし楔のポストプレーも出来るし
空中戦強いしフィジカル強いし足元も上手いし
たぶん二桁得点いけると思うのですが、あと
はご本人、監督、クラブがどう考えるかですね
サポやスポンサー様は喜ぶんじゃないですか

Eきゅー
No.67007
先週、村上信五とスポーツの神様たち」という番組で「サッカー日本代表歴代最強ストライカー決定戦!」という企画をやっていました。
Jリーグ発足以降の日本代表のストライカーでNo1を決めようって。

1位はゴン中山さんなんだけど、
「ゴンさんのすごいところは走り出したらボールすらみていない。ゴールしか見ていない。ボールは自分が走った先に来ると信じているから」と。
ああ、これがストライカーだ!と思いました。
もちろんそれはそういうパスを出してくれる名波さんがいることで成り立っていた信頼関係なんだけど。

ちなみに2位はドラゴンでした!(^^;;

ああ
No.67006
奥がいないから無理。

たれ蔵@
No.67005
男性
俺様ストライカーね。

ウィル「俺様を獲得しやがれ」

Eきゅー
No.67004
それもありますね。俊輔不在でチームの核をどこにするか探り探りで。

去年、ケイマンはトップチームと一緒に合わせる練習はほんと短時間。それで残り時間わずかで、俊輔はドンピシャでケイマンに合わせた。
練習した通りにケイマンも合わせた。

優れたストライカーならばフィットするのも早いと思うから、キャンプ参加できない部分は腹をくくってなるべく能力が高い選手がくることを祈るしかないですわ。(^^;;

あお
No.67003
10:45
九州や北海道から年数試合の応援に来たり現地からクラブの事を応援しているサポーターもいる事を考えると無理に戻って来なくて大丈夫ですよ!
もしどうしても練習場の横に住んでいたいならば新横浜の病院にでも引越してください

ああ
No.67002
というか一昨年のラフィーは樋口の戦術が浸透してたからで、去年のアデはチーム全体がバラバラだったからじゃね。

Eきゅー
No.67001
もちろんチームに入るのが早い方がいいのは確か。その通りだからこれを前提でいうけれど、…(^^;;

「俺様にパスを献上せい。俺様がお前らに合わせるのではない。お前らが俺様に合わせるのだ」ていうくらいがストライカー。

アデミの場合はフィットしたのが遅かったというより、むしろ早かったと思う。なまじっか万能にみんな攻撃的ポジションをこなせるから、適性ポジションもワントップなのかトップ下なのかサイドなのかたらい回しだった。二列目右に定置してからは守備を覚えたり、連携を気にしたりとやることたくさんあった。しかも最初は俊輔不在。フィットしてからも決定力は変わらず…。
いちばんフィットしてるはずのシーズン終盤でも量産は出来てなかった。それはフィット云々いうよりアデミはストライカーではないし、二列目ということもあったから。

反対にラフィー2014の場合。
ラフィー2014は夏の中断期間に加入してキャンプなしですぐに出場して三試合で量産。フィットが早かった。早かったというより一列ワントップの役割はゴールだけ。
二列目には俊輔を初めとするパサーがラフィーにパスを献上すればいいだけ。だからすぐにフィット出来た。ハマった。もちろんラフィーはJを経験していたというのもあったけれど。

だから二列目の選手ならば、いま前田が苦労しているみたいに周りに合わせる作業をしつつ、守備もやって自分の色も出さないといけない。だから時間はかかる。

でも、ワントップ専門CFストライカーが来たら、もちろん他の選手が合わせてあげて点をとらせればいいだけ。ひとに合わせと良さを引き出すのがうまい俊輔もいるし。
南米選手ならば身体は出来ている。だから最低限の戦術を叩き込んてあとはCF様に合わせる。
これでなんとか帳尻を合わせるようにする。

ミライ
No.67000
ベランダからマリノスタウンを眺めるのが日課だった私と私の周りの方はマリノスから気持ちが離れてしまい、マリノスタウン再建までマリノスと離れます。フロントの方々も頑張って下さい

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