過去ログ倉庫
磐さん
No.106307
ジェイは走らないから、気を付けてね!

濱猿
No.106306
1605
何で知ってるの?
フロントの方ですか?

新山下
No.106305
だから、今俊さん達が選手生命をかけてフロントと闘った。
それでフロントから煙たがられ、俊さんはマリノスを去るようフロントに言われてるんだよ。

マツもフロントに煙たがられてた。

みーさん
No.106304
男性
高橋は来ないんじゃないのかなー。と個人的な考え。一度オファーして断られているし。

Eきゅー
No.106303
欧州は3バックのチームは結構ありますよね。ユベントスとか。
キエッリーニみたいに決して足元が上手くない選手も活躍してる。DFはフィードが上手くないといけないってわけじゃないですからね。
これもタイプの違いで。。

Eきゅー
No.106302
サポーターにはサポーターの理屈があるからね。フロントとはまた別の。フロントが理を押し出すならば、こちらは別に情だけでもいいと思う。
理と情はどちらも欠けてはならないものだと思うから。
互いに矛盾することあるけれど、そういう矛盾や葛藤を乗り越えてどうやって良き道を探していくかが大事なのだと思います。
仮にいくらフロントが優秀であっても、サポーター抜きにはクラブの文化や伝統はつくれないわけだから。

選手は自分のお給料のために働いているかもしれないけれど、試合中は間違いなくサポーターのために戦っていると思う。だからそういう選手たちを励ましたり一緒に戦えるのはサポーターだけなんだよね。フロントと共に戦う!なんて盛り上がらないからね〜笑

つとまり
No.106301
男性 40歳
攻撃はGKからと監督は名言している。プレミアの一定より上のチームはビルドアップから攻撃をスタートしている。足元のあるディフェンスラインを整えたいんだろう。パク、中澤、高橋の3バック+ボランチ4人でビルドアップ。中山、松原をWBで使う選択もあるだろう。ただクロスを叩き込めるCFが必要不可欠。

スキマリノス
No.106300
マツ
今シーズンのホーム最終戦にいたら、社長の挨拶の時にそっぽ向いたんでしょうね(^^;

♯3
No.106299
マツが残したものか…
闘莉王の熱い感じとか見ててもマツに会いたいって思うし、マツが居たらチームも闘う集団になれたのかなって…
パンゾーのクビもマツならフロントに殴りかかるぐらい怒ってくれただろうし、先頭に立って今の状況に立ち向かってくれただろうな
あの頃…マツの愛したマリノスに戻りたいですね…

顔面戦士穂村徳男
No.106298
男性 44歳 マリノスが戻る場所
松田直樹。
以上。

といってもなんだそりゃかもしれないので
「松田直樹の残したもの」
に立ち返れば良い。

ああ
No.106297
下平高橋ボンバー松原になるのかな。
DFライン一新してヤバいんじゃないかとか言われてるけど、下平高橋は大宮で一緒だったからスムーズにいきそう。
ビルドアップめっちゃ向上するな。

Eきゅー
No.106296
迷った時は入口に戻るのが、迷わず出口にたどり着く方法なんだけれど、これをクラブ運営にあてはめると、鹿島はジーコの教えに戻ればいいわけで。ジーコの教えが鹿島の原理原則、クラブ哲学になってる。そういうのを持っているクラブは強いです。鹿島はJリーグのために一から作ったチームですし、初期設定がとてもうまい。

じゃあマリノスは?てなると、日産時代に戻れというひともいるだろうし、二連覇したときを見習えというひともいる。最近ではいちばん結果を出した樋口さんのやり方に戻せというひともいるでしょう。それで今がシティと組んで二人三脚でやっている時代ですね。新しく始めているのは確か。

マリノススパーク
No.106295
鹿島も正確には世代交代時期はあまり強くはないよね。
柳澤、師匠やベテランDFなどか抜けた03〜06年辺りや、内田、新井場、マルキが抜けたり、野沢の衰えなどが見えた11〜13年辺りはそうかなと。

でも他サポからみて、違和感なく世代交代してそれなりの位置にいつもいるのは大したもの。
国民性ならぬチーム性からして、うちでは鹿島ほどスムーズには恐らくいかないと思う。

kh
No.106294
今度はヴィッセルの高橋にオファー...大宮にいた頃、オファー出しましたけどフラれたんでしたっけ?

DFの補強となるとやっぱしファビオは放出ですかね...

もし高橋獲得できたらまた元ヴェルディの選手が増えますね(今いる選手ではボンバーと前田、移籍しましたけどカンペーもヴェルディでしたし)





Eきゅー
No.106293
かといって鹿島さんのやり方をそっくり形だけ真似てもダメだと思います。鹿島にはレジェンドの小笠原やベテランの曽ヶ端がいますから。

ベテラン大量解雇して成績低迷、J2降格したチームはたくさんありますが、そういうチームはたぶん鹿島さんのやり方を表面だけ真似て大失敗したチームだと思っています。

たぶん鹿島の鈴木さんが上手いのはこの2点。
『100%タイトルを狙いにいくシーズンと、タイトル30%、育成70%の割合で臨むシーズンと、チーム状況によって重きをおくものの割合を変化させている』という微妙なさじ加減と、
若手の成長曲線の上がり具合とベテランの下降線の見極めがうまくて、それを見計らっていいタイミングで選手を補強してるところ。

実はマリノスはこの2点があまりうまくないクラブだから、今まで若手が育たなかったり、年齢構成が偏ったりしたのかなと思います。

今回のフロントには
鹿島みたいな『微妙なさじ加減ぶり』を発揮していい編成をしてもらいたいと願うばかりです。(^^;;

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