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相鉄
No.111364
天皇杯はビルドアップのミスから2失点
1点目は相手のプレスをもろに受ける場所にパスを出してしまったこと
2点目は新井が雑なパスミスをしたこと

チャンスの場面もそうだけどチーム全体に繊細さ、丁寧さが足りないね
細かい部分にこだわらないと今年も同じような順位になっちまうぞ

君に出会えたから
No.111363
2トップでテルをフルで出せば二桁は取ってくれそうだけどな

Eきゅー
No.111362
あと、あまり話題に出ないけれど、柏さんから来てくださる山中選手はSB起用なんですかね?
「サイドアタッカーにはサイドバックは適性がある」(モン監督{emj_ip_0788})
らしいから、サイドハーフでも使いそうかなって。
柏で輪湖選手の控えだったのは、山中選手が攻撃>守備だったからと聞いています。

2016年度選手名鑑より

Eきゅー
No.111361
そのフォーメーションで今日の鹿島(ムウ抜き)に勝てるかな?(∩´∀`;)

横浜に新たな風を
No.111360
ーーーーーージェイ
学ーーーーーウーゴーーーーー丸
ーーーーAJーーーー喜田ーーー
下平ーー栗原ーー中澤ーー松原
ーーーーーーー飯倉ーーーーーー



こんな感じですかね?

Eきゅー
No.111359
セルビアリーグでCFで1シーズン20得点しているならばストライカーとして考えているのでは?
ただ単純に外国人枠が2つあくのだからひとりで満足する理由はないですし。
今のマリノスの状況だと日本人選手移籍は難しいかもしれないから、外国人枠フルで選手を獲得しないと。(^^;;

サン
No.111358
4-3-3か3-4-1-2のフォーメーションが見たいなんて思ったりする

マリノスの伝統、堅守且つ攻撃に人数をかけれるフォーメーション

サン
No.111357
フロントがウーゴをどのタイプとして補強したのかが知りたい

トップ要員なのか、サイド、トップ下要員なのか。

サイド、トップ下要員ならCFタイプとるだろうし…


鞠男
No.111356
ボランチは、AJとキーボー、または扇原とキーボー。扇原とAJは似てるタイプなので、並べちゃうとあれかと思います

Eきゅー
No.111355
ウーゴはよりフィニッシャーとしての性格が強いような気がします。
ていうのはゴール集しか見てないからなんだけど。(^^;;
前田は守備もするし球離れがよくなっていたからトップ下はいいかもと思います。でも消えてた時間もありましたからね〜。

ウーゴのゴール集のなかで、左サイドあたりの1対1でロナウジーニョが得意だったあのエラシコをしたのをみました!テクニックはありますね。

ああ
No.111354
前田がトップ下で試合したのは天皇杯の2試合だからまだ何とも言えない。
ジェイのワントップに左に学、トップ下にウーゴ、右にマルティノスボランチにAJと喜田ってのが現実的だと思うんだけどな。
ハマれば優勝争いにも絡める。とゆうか優勝がみたい。

Eきゅー
No.111353
トップ下の役割
トップ下の役目はざっくりいうとボールを受けた時に一気にフィニッシュに向けて攻撃を加速する役目ですよね。

細かくいうと、前線のFWがパスをおさめた時にその落としを受けて、同じタイミングで最終ラインの裏に走りこむ見方にスルーパスを送り込む。

または味方FWと敵2ラインの間でパスを受けた時に攻撃を加速させるのか、それともさらにボールを繋いでより有利な状況をつかりだすのか判断する役目があると思います。

この戦術的判断が優れているのが俊輔だと思います。

俊輔の場合はボールキープして敵2ライン間から下がって組みてたり、他のMFを攻め上がるスペースをつくってポゼッションを安定させて崩しの足がかりをつくるのがやっぱり上手いと思います。

でもトップ下のスペースは厳しいプレッシャーを受けるポジションだからなかなか仕事をさせてもらえない。
そこでアジリティーとクイックネスがあるサイドアタッカータイプをトップ下起用すると、最初の2、3歩で一気に加速して敵を引き剥がしてラストパスかシュートまで持ち込めるメリットがあると思います。
前田のトップ下起用はこれが狙いでしょう。
だから、ウーゴを真ん中を試すのはあるかもしれないですね。

マリ
No.111352
ウーゴが1.5列か2列タイプなら
ストライカーの補強必要

鞠男
No.111351
マリノスは組織サッカーっていうより、個の勝負ですからね。個でドリブルしかけて、個でシュートを決める。だから、学頼りになってしまった。もう少し組織サッカーを意識すれば、頼ることがなくなる

マリ横
No.111350
フィジカル系も前に欲しいよなあ!ドリブラーは何人かいるからさあ!まあ誰が入ろうと期待はするけど今年こそキャンプ前に新体制を整えて欲しいなあ

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