過去ログ倉庫

エベ
No.153764
マリサポ最高
俺らはチャレンジャー

相手に今シーズン勝ててない
セレッソはカップチャンピオン
下馬評は不利かもしれない

だけどマツは言ってくれたよね
『マリサポ最高!』って
今日改めて皆んなで選手達に気持ちを届けよう

そして最後はエリクさんを胴上げしようぜ!

トリコの虜
No.153763
♪ひとりひとりの気持ちを合わせて たどり着こうぜ最高の場所へ
戦おうみんなでよこはまFマリノス 俺がやってやるって気持ちが大事さ♪

セレッソは強い。
同じ昇格組でも3冠を取った時のガンバよりも強いと私は思ってる。
でも同じ相手に同じシーズンで4回も負けたら恥でしかない。
すべてのリベンジを込めてぶっ倒してやりましょう。
埼玉スタジアムへ行かれる皆様、防寒対策はしっかりお願いします。
やっちゃえマリノス!!勝っちゃえマリノス!!獲っちゃえ天皇杯!!
そして行きましょうACL!!

赤サポ
No.153762
絶対優勝してな!
埼スタで桜が笑う所見たくない!

任せたぞ!
マリノスサポーター!!
熱い試合期待してます!!

トリコロール通信
No.153761
男性 報知より

 横浜Mは12月31日、横浜市内で天皇杯決勝・C大阪戦に向けた調整を行った。今季限りで退任するエリク・モンバエルツ監督(62)は「マリノスで監督を務めた3年間の最後が決勝という最高の舞台。勝利で締めくくることができたら最高です」とほほ笑んだ。最後の練習となったこの日も、身ぶり手ぶりを交えた熱血指導は変わらなかった。

 MF中村俊輔(39)=磐田=に依存するなど高齢化が課題だったチームを「誰が出ても戦える」集団に変えた。昨季の10位から大きく躍進し5位。MF斎藤学(27)らけが人が続出する中でも、選手の長所と短所を見極め、試合に起用した。

 MF遠藤渓太(20)や天野純(26)ら指揮官に鍛えられた“モンバエルツ・チルドレン”は「監督のために優勝したい」「最高の形で送り出したい」と声をそろえた。練習後、集まったファンに拍手で迎えられた指揮官は「Win Tomorrow!(明日も勝つぞ!)」と宣言。13年度大会以来の優勝で、有終の美を飾る。

Eきゅー
No.153760
地元のTV観戦マリサポの皆様
初詣にお出かけの際はマリノス必勝祈願をお頼み申しあげまする。(∩∀`*)♪

現地。浦和美園行電車が乗るひと乗るひとマリサポばかりで草。(´∀`;)

トリコロール通信
No.153759
男性 サンスポより
元日の天皇杯決勝(対C大阪、埼玉)に向けて横浜MのU−21日本代表MF遠藤が、意気込んだ。「4年前の横浜Mの天皇杯制覇は、テレビでみていた。何とか優勝に貢献して、アジアのチームと勝負したい」。
中国で行われるU−23アジア選手権に招集された20歳は、天皇杯優勝を手土産に中国へ乗り込む決意だ。

トリコロール通信
No.153758
男性 報知より
 4大会ぶり7度目の優勝を狙う横浜Mは主力にけが人が相次いでいるのが気がかり。長期離脱中のMF斎藤学(27)に加え、準決勝で左ふくらはぎ肉離れで負傷退場したMF扇原貴宏(26)の欠場も確定。同戦で決勝点を奪ったエースFWウーゴ・ヴィエイラも29日の練習中に右ふくらはぎを痛め、出場が微妙な状態になっている。

 しかし、選手たちのモチベーションは高い。3年間指揮を執ったエリク・モンバエルツ監督(62)がこの試合限りで退任する。若手育成に定評のある指揮官が熱心に指導してきたMF天野純(26)やMF喜田拓也(23)ら“モンバエルツ・チルドレン”は「監督のためにも優勝したい」「監督を最高の形で送り出したい」と声をそろえる。

 今季は伝統の粘り強い守りで勝ち点を拾うスタイルで、昨季10位から5位に順位を上げた。モンバエルツ体制の集大成となる一戦で、自慢の守備をベースに少ないチャンスを生かし、タイトル獲得を目指す。

湘南
No.153757
あけましておめでとうございます。
同じ神奈川県民として、そして、Jファンの仲間として、今日の勝利をお祈り申し上げます。


トリコロール通信
No.153756
男性 スポニチより
*【天皇杯決勝 横浜―C大阪 ( 2018年1月1日 埼スタ )】 横浜は1日、天皇杯決勝でC大阪と対戦する。31日には横浜市内で約1時間の最終調整を行い、元日本代表DF中沢佑二(39)らが紅白戦などで汗を流した。練習後には集まった約100人のサポーターに選手全員であいさつし、「天皇杯頑張って!」とエールをもらった。

 13年以来4大会ぶりの優勝へ、中沢は「勝つことだけに集中したい」と力を込めた。2月には40歳になる。18年はプロ20年目の節目でもあり、12月の第1回契約交渉後には「最後の一年、自分の最高のパフォーマンスをしたい」と話すなど引き際に触れることもあった。相手は今季3戦3敗のC大阪だが、集大成と位置づける18年の1試合目で同じ轍(てつ)を踏むわけにはいかない。

 過去8度進んだ決勝では7勝1敗とデータも後押しする。「チームにも一体感がある。今年一年やってきたことを出すだけ」。堅守の横浜を象徴するベテランは静かに闘志を燃やした。

トリコロール通信
No.153755
男性 スポニチより
*【天皇杯決勝 C大阪―横浜 ( 2018年1月1日 埼スタ )】 16年前の苦い過去を払しょくする。01年度の天皇杯決勝清水戦にC大阪の選手としてフル出場したのが尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督。延長戦の末に2―3で敗れて涙をのんだ。

「現役時代の失敗もあって、その経験を選手たちとも共有してきた」と指揮官。戦列復帰したばかりの日本代表MF山口も先発起用を予定しており「明日は出せるメンバー、総力を出す必要がある」と語った。

トリコロール通信
No.153754
男性 スポニチより
*【天皇杯決勝 C大阪―横浜 ( 2018年1月1日 埼スタ )】 1日に第97回天皇杯全日本選手権の決勝があり、初優勝を目指すC大阪は埼玉スタジアムで横浜と対戦する。12月31日に大阪市此花区で調整。FW柿谷曜一朗(27)は左足甲の痛みを押して先発することが濃厚となった。ルヴァン杯との2冠を達成すれば、ACL1次リーグからの出場権やオフ期間の延長、さらに賞金1・5億円など“お年玉”はたっぷり。3日に誕生日を迎える主将がチームをけん引する。

 2冠への機運は高まってきた。サポーターによって横断幕が張り巡らされた練習場。左足甲の痛みにより準決勝を時間制限で出場した柿谷は、居残りのシュート練習もこなすなど精力的に動いた。横浜との一戦は2トップの一角で先発予定。自身初となる元日決戦へ思いをはせた。

 「18年の一発目の試合。いいスタートを切れるようにしたいし、いい形で28歳を迎えられるようにしたい」

 3日に誕生日を迎えるため、決勝は27歳としての最後の試合となる。過去、3度も決勝に勝ち進みながら、いずれも敗れたC大阪。その育成組織出身者に苦い歴史を塗り替えるチャンスが訪れた。

 この一戦の重みは他にもある。すでにリーグ戦で3位に入りACLプレーオフからの出場は確定しているが、天皇杯を制覇すれば、1次リーグからの出場となる。30日予定のプレーオフに出場となればオフは1週間程度ながら、2月14日に初戦を迎える1次リーグからとなれば、オフは2週間程度に延長される。さらに今年度の天皇杯から優勝賞金は1億円から1・5億円に増額されており、勝てば大金もゲットできることになる。

 負傷により日本代表FW杉本は欠場。だが、控えメンバーも含め総力戦で勝ち上がってきたのが今大会だ。「トーナメントの最初から全員が試合に出てきた中で(決勝に)先発するメンバーは責任を持って走り抜けたら。結果にこだわってやれたらいいなと思う」。今季を締めくくり、新年の船出ともなる舞台。頂点に立つため、強い気持ちでピッチに立つ。

YSブルー
No.153753
地元の神社で初詣
昨晩の紅白歌合戦は横浜アリーナからの中継や、ゆずがトリだったり、安室ちゃんだったり、マリノスに縁を感じるものご多かったように感じました。

日露戦争の勝利を祝って作られた神社で勝利祈願をしました。初日の出を見たら、埼スタに向かうぞ!

たま
No.153752
男性
あけましておめでとうございます。
絶対勝って、アジアに殴り込みかけましょう。

横浜F・マリノスにとって幸せな一年になりますように。

いざ埼スタへ向かいます!

広島のマリサポ
No.153751
男性 59歳
元日決戦に今から出発します。
現地で応援する人、宜しくお願い致します。
現地にいけないサポの皆さんも、念お願い致します。
皆で、マリノス3度目の黄金期到来の年にしましょう{emj_ip_0794}
では出発{emj_ip_0794}

わんちん
No.153750

新年あけましておめでとうございマリノス。

今年めよろしくお願い申し上げます。

いよいよ決戦の日

元気良く行きましょう{emj_ip_0792}

では、また、後程{emj_ip_0794}



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