☆SUKE☆ 2018/01/05 11:09 KYV36 No.154907 Eきゅーさんの言う事も、確かに分かる…。 いつかは別れなきゃいけないだろうけど、朴選手とは今はあまりマリノスから、離れて欲しくないのは、本音ですね…。
Eきゅー 2018/01/05 11:04 iPhone ios6.1.3 No.154903 でも、それでジョンスが噂のある柏に移籍したら今季のマリノスはCBが本当に困ってしまうのであまり楽観的になれないのが本音です。 ジョンス残ってほしいなあ…。
☆SUKE☆ 2018/01/05 10:49 KYV36 No.154901 映画「君の名は」、テレビでやってたのを見たのですが、フィクションではありますが、改めて「縁」について、考えさせられました。 大津選手とマリノスが、「縁」で結び付き、それが昨年から入ってくれた山中選手との結び付きからなのか、それとも、パンゾーさんからなのか、はたまた、鮎川財閥と久原財閥からなのかは知りませんが、ACL争いで柏に負けたのは悔しいけど、この「縁」は大事にしたい。 もしかしたら、また意外な選手の加入もあるかもしれないし、その「縁」も大事にしたい。 「2018年」、「戊戌」の年は、今年しかないですし、中澤選手の引退シーズンになる可能性が高いですし、大事に過ごしたいシーズンですね。
Eきゅー 2018/01/05 10:49 iPhone ios6.1.3 No.154900 海外では監督コーチは一蓮托生というのがふつうで、その理由は成績があがらないときにコーチが選手に「お前らの気持ちわかるぞ」ということでコーチと選手がくっついて監督を追い出すようなパターンがおきるから(もしくはそれを狙って)、監督ががんばっているのに後ろから鉄砲を打たれるようなことがないように、成績不信ならコーチも一緒に退任というのが原則ーーーらしいです。 日本で監督が成績不信でコーチが監督昇格というのは実は海外ではあまり考えられないパターンみたいですね。 たしか「サッカー批評」あたりで書いてあったような。(´∀`;) 仙台のことがあったとか、うちのコーチが信用できないとか以前に、以上のような発想から海外では監督とコーチはセットが当たり前みたいですよ。
あい 2018/01/05 10:18 iPhone ios11.2.1 No.154899 ポステコグルー新体制楽しみですね。 スタッフの人選については、仙台でのアーノルドの失敗がヘッドコーチがフロントや発言権のあるベテラン選手と結託して監督を孤立化させたことが原因(真相は不明)とオーストラリアで報道されたことが念頭にあるのは間違いないでしょう。 ただし、フロントは監督を全面的にバックアップすると言っているので、あとは、選手と早い段階で良い関係性を作れるかですね。
cobra 2018/01/05 09:57 iPhone ios6.0 No.154896 男性 中島賢星選手の件 CFG提携以前であればも成長期待の契約更新があったかもしれません。 CFG提携後、クラブ運営(契約更新基準)が欧州化に傾いた結果として 新人でも3年で結果を出さなければ契約更新しない方針となったと 理解しています。 中島賢星選手は運も無かったと思いますがJ2もしくはJ1の下位クラブ であれば普通に適用出来ると思っていますので早く移籍先が決まって 欲しいと願っています。
cobra 2018/01/05 09:09 iPhone ios6.0 No.154893 男性 中島賢星選手 マリノスではボランチとして開花し始めたところで出場機会を求めてレンタル移籍しました。 レンタル先ではボランチと別のポジションで起用され、かつ結果も出せなかったため契約非更新になったのでしょう。 高卒新人の猶予期間が3年目としている辺りは欧州クラブ的な判断だと感じます。 和田選手も今シーズン結果が出なければ契約非更新もやむなしですね。 ユース時代の和田選手のプレーは突出していましたがプロとユースではこんなにもレベルが違うのかと改めて感じました。