過去ログ倉庫
インモービレ
No.164193
この調子だと、そろそろ偽GK理論とかも出てきそうだな。

ギムル
No.164192
ふと思い出しましたが、相手コーナーで喜田のマークが杉本だったのですが、大丈夫ですかね。そのときだけなのかずっとそうだったのかわかりませんが。パブリックビューイングでもざわついてました。

ああ
No.164191
戦術家たちの学習発表会

ああ
No.164190
20:37のEきゅーさんに追記をする。

偽サイドバックの守備的な効果としてサイドに出させることで、相手の攻めを一手遅らせることができる。

だけではなく、サイドバックまでもが中に入ることで中盤の枚数が非常に多くなり、サイドバックに釣られて相手のウイングも中に絞っていることが多いです。その為ボールを失った直後のプレスが非常にかけやすいということも言えると思います。

Eきゅー
No.164189
和魂洋才。マリノスはマリノス!

we
No.164188
長文・多投稿
本でも出せばいいのに...

トリコロール通信
No.164187
男性 シティになれるのか?
マリノスはマンチェスターシティになれるのか?
h ttps://www.football-zone.net/archives/923


Eきゅー
No.164186
偽サイドバックの応用というか同じ原理だけど、ウイングに仮にインサイドハーフ適性もある選手を起用したとき、今度はウイングが中に入って偽サイドバックになって(ていうか偽ウイングバックというべきかな?)、SBが駆け上がってオーソドックスにウイングになってもいいわけで。
山中ならこれも出来るでしょ。
偽サイドバックが対策たてられはじめたら偽ウイングバックをやれば同じこと。
攻撃サッカーにおいて4バックのSBは結局のところ、偽サイドバックになるか、ウイングになるかに集約されるよね。

サッカー小僧
No.164185
攻撃時にサイドバックが縦に動いて
ウィングを追い越したところで、やることはクロスを上げること。
それなら、相手DFも読めるので対応し易い。

ウィングの縦への突破で、サイドバックが中を絞るのは
エリア内に人数をかけて攻撃するには最適解に近いかもしれない。
ただ、頭の良いウィングじゃないと難しそうだけどね。

ユンロクと山中のコンビがフィットして
はまり出すとエグイことになりますよ。

Eきゅー
No.164184
モンさんがあまり練習試合しなかったのは、結局はルーティンにしかならない練習試合より真剣勝負のほうが身になるからって言ってたね。その代わりルヴァンにはみんな機会を与えると。

樋口さんのとき結構MTで日曜日に試合やったけれど、試合に出れない控え組のガス抜きかベテランの調整試合になってた。でナビスコに出れない選手がふつうにいた。

いま練習試合するのは、案山子相手に練習するのはあまり効果がないという考えだと思う。これはモンさんも言ってたこと。日本は相手を想定しない練習が多すぎると苦言をていしていたから。

Eきゅー
No.164183
偽サイドバックは
守備の効果もあるからね。(∩∀`*)♪

まずSBが中にはいることでサイドのマーカーを中に連れていくことで両翼に自由を与えられる。これがまず攻撃面の効果。
そもそもペップがリベリー、ロッベンという欧州最高の両翼を活かすために採用したわけだから、偽サイドバックは両翼のための戦術。
で、偽サイドバックの守備的効果はというと、仮にカウンターを受けたとしても、真ん中を厚くしてど真ん中から打ち抜かれるリスクヘッジが出来る。サイドの裏はぶち抜かれるけれど、真ん中を抜かれるのに比べてたら遠回りさせていることになるからリスクヘッジになってる。そしてSBタイプは俊足が多いからカバーにも早くいけるという具合。
よく考えられていますよ。
昨日、スタメンが下平でなく山中になったのはカバーリングの早さもあったと思います。

トリコロール通信
No.164182
男性 練習試合
今日は非公開練習だったけど、三ツ沢陸上?で関東学院大と練習試合やったみたい。
モンバエルツ前監督時代は練習試合は積極的じゃなかったけど、控え選手に戦い方がどれだけ浸透しているのか確認したいのか、ルヴァンへの選手見極めかも。

サッカー小僧
No.164181
ハイライン・ハイプレスが注目されているけど
昨日の試合、「偽サイドバック」の戦術が効いていた。
グアルディオラの戦術だとは知っていたけど、マリノスで観れるとはね。

左ウィングのユンロクの動き出しが相手にプレッシャーを与えて
山中のポジションが明確に中盤で数的有利の状態を作っていた。
アンカー付近に浮遊してるだけで、選手の距離感が良くなっている。

これ、効いているときはセカンドボールを拾えるし、ボールも回るねぇ。
中にサイドバックが入ってくると中盤を制圧しやすい。
ハイラインで中盤構成力を高めるには偽サイドバックがキモになってきそう。

ただ、相手のFWが前残りになっていて
サイドバックの裏にロングボールを通されたときが怖い。
CBのラインコントロールでオフサイドをとれないと・・・。
ここがヒヤヒヤだわ。
ある意味、偽サイドバックの弱点なのかもしれない。

Eきゅー
No.164180
堅守でなくなってないと思うけれどなあ。押し込まれたとき守れるチームではあるのだから。(´∀`;)

13を背負うもの
No.164179
マツケンはうちに来てからイメージ変わったなー。
うちに来る前まではクレバーというかクールな選手かと思ったら決してうまくはないけど気持ちのこもった選手で意外だったな。
うちに来たことを後悔させないように優勝したいな。
今年は『なぜそこに金井』のように山ちゃんやマツケンも増えそうだね。
マツケンのこと褒めておきながらハンネの通り金井推しなので右で金井をみたいなw

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