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Eきゅー
No.176794
ポジショナルプレーは守備も攻撃も同じように働く考え方だとヴェルディの監督さんも言ってるよ。

マリノスの場合、なぜこの戦術が難しいのかというと攻撃時のポジショニングがボールロストしたときのプレス、ファーストディフェンスのポジショニングの適正さも問われるからだよ。
いくら攻撃イケイケでもボールロストした瞬間に位置取りが間違っていたら不正解。だからポジショナルプレーみたいな思考が必要なのだと思う。この戦術は攻撃守備を分けて考えてはダメなんだよ。だから難しいのでしょう。

ああ
No.176793
守備と攻撃を同じに考えてる時点でアウト

フィジカルや反復練習はどっちも大事だけど一番違うのはこれ
守備は経験
攻撃はセンス

野獣先輩
No.176792
海外クラブとマリノスでは土俵が違う。

ああ
No.176791
男性
仲川は後半からのほうが良いとおもう。

ほうじ茶
No.176790
男性 27歳
ウノゼロがみたい。

野獣先輩
No.176789
マリノスらしいサッカーを期待した。

トリコロール通信
No.176788
男性
ウーゴがガンバ戦でスタメンいけそうで良かった。
仲川、大津と3トップ形成したら新たな攻撃パターンが出てきそう。
失点を補うくらいのゴールが見たい。

Eきゅー
No.176787
海外の選手と日本人選手が関係ないというならば、ボンバーの例はどう?
ボンバーはフィジカル的にはスピードが衰えても思考の早さで失点を防いでる。 早い思考は先読みに近くなる。
攻撃でも同じこと。この戦術で各々がどういうふうに動いたらいいかわかるのがまず最初で、わかったあとは判断力とスピードをあげるしかない。
フィジカルや技術は伸びなくても、戦術に対する理解やスピードはあげることができる。
難しい戦術に時間が必要ってこういうことだと思うよ。

ボンバーはインタビューで語ってる。『若いときは無茶苦茶なポジショニングしていたから、もっとそれがわかっていたら失点は防げた』

野獣先輩
No.176786
マリノスをマンチェスターシティとかナポリと比べてどうする、現実見たほうがいいと思う。

ああ
No.176785
男性
今年の目標は少しでも良い順位での
残留!そしてリーグは来年以降に優勝!今年は天皇杯かルブァンでタイトル獲りたいね!

Eきゅー
No.176784
思考のスピードをあげるのは、日本人でも海外選手でも変わらないこと。
時にはシャビさんみたいな高速回転する頭脳をもった選手が海外にはいるけれどそういう例外的なスペシャルと比較してるわけじゃない。
新しい戦術に慣れるとはつまり、その戦術に対する思考のスピードをあげることだと思うよ。
チェスみたいにサッカーをしようとしているのだと思ったらわかりやすい。

キー坊のフィジカルが変わったわけではないけれど、今季何が変わったかというとやっぱり判断力なんかの部分だと思う。

ツライ
No.176783
マリノスを
マンチェスターシティとかナポリと比べてどうする
現実見たほうがいいと思う

野獣先輩
No.176782
海外サッカーとマリノスは別物で考えてあげないと選手が可哀想。

Eきゅー
No.176781
ナポリの話が出たけれど、どちらかといえばシティよりもナポリに近いような気もするけれどね、そういえば。
左で崩していくスタイルとか、左SBのオーバーラップとか、CFが小柄なタイプとかね。

同じ戦術でもうまくいくチームといかないチームがある。
そりゃあレベルが違うからということになるけれど、うまくいってるチームにもうまくいってない時があったはずで初期と何が変わったの?というと
だいたい選手が変わったのだろう、選手がジャストしたと思うかもしれない。でも同じ選手もいたはず。その選手は何が変わったのかというと、僅かなタイミングやスピードが合わせられるようになったのだと思う。フィジカルより判断のスピード、思考の速度。

クライフさんのことばで『正しいと間違いの差は1秒だ』があったと思うけれど、戦術が成り立つかなり立たないかは少しのタイミングの違いだったりする。
少し判断が早まれば成り立たなかった戦術が成立したりすることもあるからね。それゆえの慣れるための時間も確かに必要だと思う。

トリコロール通信
No.176780
男性
松永コーチは杉本をリーグでサブから外すことも考えてるみたいだ。

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