過去ログ倉庫
ああ
No.177892
あールヴァンがあるのか。

ベッカム
No.177891
イルロクよ。

すまなかった。せっかく海外移籍をして来てくれたにも関わらず、代表メンバーに入れることすら出来ず、能力を存分に発揮させることが出来ず申し訳ない。

君の実力はこんなものじゃないと思ってる、これからまだまだ活躍してくれ。期待してるぞ。

トリコロール通信
No.177890
男性
ガンバ戦の飯倉は下がってたらスルーパスに反応できなかった。
細かい問題あるだろうけど、藤本のシュートを誉めるべきじゃないかな?

カエサル
No.177889
11:55
僕も同じ意見です。
というか相手があの位置なら他のチームのGKが出ていても不思議ではないです。
皆さんが戦術批判したいのも分かりますが
あのシーンは他のチームのGKでも前に出ることは普通にあると思います。
それよりも2試合連続1失点、フィニッシュで終われる回数が増えたことをポジティブ捉えるべきです

ああ
No.177888
男性 日産
2階ならサポーターズシートでもビジョン前から少しズレれば座って観られますよ

湘南住まいのマリノすき
No.177887
男性
飯倉が代表メンバーに選ばれないかな?
選ばれて欲しいなー。

ああ
No.177886
男性 27歳 でもね
2012年にも広島で青山にあの辺から入れられてんだよね。

トリコロール通信
No.177885
男性 天皇杯
ルヴァンのプレーオフ出たら天皇杯はサブメンバーかと思います。
確か日程は
6月2日(土)ルヴァンプレーオフ第1戦
6月6日(水)天皇杯
6月9日(土)ルヴァンプレーオフ第2戦
現在のリーグメンバーがルヴァンプレーオフ、天皇杯はサブメンバー、かと思います。
デゲネクはワールドカップ代表に選ばれれば不在ですので、天皇杯は金井、下平のセンターバックか生駒、西山あたり使うのかも。
スケジュール忘れましたが遠藤、吉尾、山田あたりはトゥーロン国際に選ばれる可能性も。
場合によってはブマル、バブンスキーが代表に呼ばれる可能性もありそう。

トリコロールの応援
No.177884
とあるj3サポ様へ
日産スタジアム 2階なら濡れませんし、見やすいですよ!
メインSS SAとバクスタSB、SCは座っての観戦ですよー

とあるJ3サポ
No.177883
男性 教えてください。
日産スタジアムの迫力を味わいたくて、今週末の長崎戦を観戦しようと思っています。
雨風と陽射しをしのげて、でもマリノスさんの応援もちょっぴり楽しめるような(ジャンプとかはできませんが・・・)席は、どこを購入すればいいでしょうか?
席種が有りすぎて戸惑っています。
あと、スタジアムをたっぷり堪能するには、どれくらい前に着けばいいですか?

カードごめんなさい 
No.177882
飯倉のラインの高さは名古屋戦ガンバ戦ぐらいのがベストだと思う。
あれより下げちゃうとキーパーと1対1のシーン増えすぎて流石に飯倉でも全部は止めきれないと思う
てか、ガンバ戦のはさ飯倉じゃなくても決められてると思う

青カラス
No.177881
男性 48歳 またか
飯倉のポジショニングの前に、あの位置からロングを打たれる「間」を相手に与えていることに問題があります。
ハイプレスでのでプレスがかかっているのであれば、ルックアップして大きく振りかぶるシュートモーションは打ち手としての選択肢は非常に低い数値のはずです。
ニュートラルボールになった際の中盤の寄せと、ポジショニングに一瞬迷いが出ると打たれています。今回のは完全に後手になり余裕があり過ぎました。そのひとつ前の奪われた直後に簡単に相手に回させたプレーが非難されないといけないと思います。
この点を改善しないとGK飯倉のせいだけにはできません。
マリノス相手にGKのポジションを意識したロングシュートは公然の戦術になってますので、ロングシュートへの警戒はチームとして自覚が足りないかと感じてしまいます。

ああ
No.177880
日程的には天皇杯はベスメンだと思うけど。
中断期間に実戦できる機会を無駄にはしないでしょ。
戦術の浸透度高めないと。

21
No.177879
飯倉のポジショニング
裏を取られてキーパーと1対1になって、負けて失点する確率と、ゴールがら空きでロングシュート決められて失点する確率では、飯倉なら前者の方が圧倒的に低いだろ。

だからポジションもっと低めでよし!
1対1でも負けないだけの力ある。俺たちも声出して妨害するし、それで決められてもロングシュートゴールより、諦めつくわ。

何度でも言うが、飯倉の能力なら負けない。

13を背負うもの
No.177878
天皇杯
いつもはリーグ戦の間に行われるからターンオーバーしているけど今年はW杯で中断しているしほぼベスメンでやるんじゃないかな?

前へ次へ
↩TOPに戻る