ありあまる林檎 2019/04/24 08:11 iPhone ios12.2 No.232068 マリノスのことではないですがマチのインスタ見るとゼスコのユニを販売するそうです。 数量限定で販売とのことです。今気づいて買おうとしたらもう売り切れなのかな?
トリコロール通信 2019/04/24 07:05 SO-02G No.232067 男性 非公開練習のため出場メンバーは不確定な部分がありますが飯倉、畠中、扇原、天野、大津あたりを起用する可能性があるみたいで、復帰の李もベンチ入りしそう。 マリノスがある程度ボールは支配しそうだが湘南も中盤から激しいチェックで来るはず、問題は決定力どんな形でもゴールが欲しい。 ナビスコは1992年から開催されましたがマリノス最初のホームゲームは三ツ沢改修のため平塚競技場(現湘南BMW)、その縁なのか?平成最後のルヴァンは湘南戦、勝って望みをつなげたい。
かしま 2019/04/24 01:11 iPhone ios12.2 No.232065 前節同様に次節鹿島戦もチンチンにやられたら、今年もお尻と勝点計算しながら秋を迎えることになるのかよ。 ここで連勝すれば…とか、妄想しながらJ見るのつらい。 次節期待してます。 声を枯らしに日産行ってきます{emj_ip_0792}
ああ 2019/04/24 00:27 iPad No.232064 俺たちのひろあきが表紙のフットボール批評の内容公開された。 オグベンのインタビューは読みたい。 ―「フロント力」が強くて魅力あるチームを作る― Jリーグの序盤戦も終わるころ、 それぞれのチーム状況も徐々に明白になってきた その中で大きな変化を見せる3つのクラブがある 過渡期を経て、魅力的な攻撃サッカーを具現化している横浜F・マリノス J2降格からチームを刷新し独自のスタイルを築き上げてきた名古屋グランパス 一時J3という深淵を見るも、再びJ1の舞台へと戻り、躍進している大分トリニータ 今号のフットボール批評では3つのクラブがV字回復を遂げた要因を それぞれのキーパーソンへの取材から明らかにしていく 【特集I】V字回復クラブの教科書 ◎喜田拓也(横浜F・マリノス) 今のスタイルをやり抜く 舩木 渉 ◎小倉 勉(横浜F・マリノスSD) すべては勇敢に戦うチームのために 舩木 渉 ◎永井 紘(横浜F・マリノス FRM事業部) ピッチ外でも日本のトップを走る存在に 舩木 渉 ◎大森征之(名古屋グランパスSD) 攻守一体の攻撃サッカーを実現する3年計画の全貌 木村元彦 ◎大分トリニータV字回復の軌跡 必然だったJ3降格からJ1での躍進 ひぐらしひなつ