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―――エジ―――
直起マル康児テル
―――喜田―――
高野シンチアタク
―――パギ―――
康児は必須ですね!
―――エジ―――
直起マル康児テル
―――喜田―――
高野シンチアタク
―――パギ―――
康児は必須ですね!
男性 Eキュー
先日のゴールだけでなくエジガルは随所に巧さを見せつけるよね
にしても、連投し過ぎ<Eキュー
今のマリノスは組み合わせがフレキシブルでいろんな組み合わせが可能なチームになっていると思う。まるで分子と分子がいろいろな組み合わせで結合して異なる化学式がうまれるように。
だからたとえひとりが離脱しても違う組み合わせで異なる可能性がうまれるチーム。
この流動性が今後マリノスを対策やピンチから救っていくと思う。
その代表例が昨日の大津。パスサッカーにあまり向かない?と思われていた大津が入ったマリノスは異なるケミストリーをスパークさせてマリノス対策を打ち破った。
いろいろなタイプがいてこそ多様性がうまれる。でも根底にる部分は変わらない。これが2019バージョンのマリノスのサッカーだと思います。
マルコスは加入する前年ちょうど去年の今ごろ、外国のサイトにマリノスが興味を持っている外国人選手として取り上げられていた。
そのときはDGのパフォーマンスする選手ってイメージが先行していて、ダービーに強い、本職は二列目真ん中だけど、前目ならどこでもできるらしいというくらいで、ブラジルではあまりゴールを決めていないのもあってなぜ早いうちからターゲットを絞っていたのかよくわかなかった。
マルコスが本領発揮しはじめたのはエジガルが負傷離脱して、真ん中ワントップで使いはじめてから。
エジガルが復帰してからはトップ下に移り縦横無尽の活躍。
これは偶然かそれとも予め計算されていたことなのか。
実はどちらでもないと思っています。
J1リーグ第16節 #DAZN週間スーパーゴール に エジガルのシュートが選ばれましたね。
渓太のパス、大津の粘りからのアシストに脚光をあてるあたりが目が肥えたマリサポらしいですが、
エジガルの多少難しい態勢でもボールをおさめて相手をブロックして、トラップ、ターン、わずかな隙間を抜くシュートまでの一連の身のこなし。
スーパーゴールだと思います。
松本山雅のDFがゴール後『嘘ぉ』とでもいいたそうだった。
マジカル、エジガル!∩(´∀`;)
五月雨忌
今年も味の素スタジアム観戦ならず。西国分寺駅(飛田給から約29分)そばのカフェにもいけず、残念なり。
昨年のチャンピオン川崎は7〜9月のリーグ戦で9勝2敗2引き分け、1点差勝ち6試合、今年も同じくらい勝ち点を稼ぐような気がしてならない。離されずついていけますように。
去年までとはルールが違う、F・マリノス、外国籍4人がレギュラー、提携国からやってきたティーラトンもいるので実質5人、苦労しているクラブも多い中、うまくリスト アップしてくれた、素晴らしい。
後半の日程を見渡すと28〜30節が気になる。磐田、湘南、鳥栖。最近、なかなか勝てずサポーターがストレスを抱えているクラブばかり。秋の逆襲が怖い。
男性 ポスター
この映画「関東一統」=豪州客人編=のポスター、
どこに行ったら貰えますか?部屋に飾りたい。
FC東京に対しては、まず昨シーズンにボコられた嫌な思い出と同時に
康太がリーグ初ゴール決めたり、
あまじゅんの右足でのゴールのイメージもある
14番と元14番がやってくれるはず!!
得失点差も気になっちゃうけど、
中間順位より最終順位
今はとにかく勝ちを重ねるのみ
2−1でも6−5でも勝てばいい
極端だけど、シュートゼロでオウンゴールの1−0でも勝てばいい
一人でも多く味スタに駆けつけて、勝てるマリノスを作り上げましょう
サポーターの底力、見せる時です!!!
ボス「おんどりゃぁ、くらぇ」
ドスでひと刺し
組長「うぉー、やりやがったな」
血しぶきをあげて絶叫
このポスター、もうこれでしか見えなくなってきた。
職場の休憩中に携帯でこの写真を見てたら
後ろから見た会社の同僚の海豚サポが
「ヤクザとマフィアの抗争ですか?」
マフィアの親分に見えるか?
ウチの監督
職場の休憩中に携帯でこの写真を見てたら
後ろから見た会社の同僚の海豚サポが
「ヤクザとマフィアの抗争ですか?」
マフィアの親分に見えるか?
ウチの監督
2点差で勝てば得失点差で並んで、総得点差でマリノスが1位ですかね?
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