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トリコロール通信 
No.283621
3月18日
1995年の開幕戦で松田直樹がマリノスデビューしたのが3月18日、同時に水沼貴史はマリノスラストゲーム。
その試合はカシマスタジアムでマリノスが初めて勝利しました。
偶然でしょうけど時差を考えると日本時間でその日にチアゴが生まれたようです、チアゴのマリノスデビューもカシマスタジアム。

背番号18は清水範久が印象深い。
マリノス加入当時ラザローニ監督はFW、岡田監督になりサイドハーフ、木村浩吉監督はウイングバック、木村和司監督はボランチとして起用しました、マリノスでプレーの幅を広げた選手。
岡田監督が『決定力があれば日本代表』と言っていた。
2004年チャンピオンシップでは坂田大輔と走り回っていた、走行距離は相当だったはず。

ミサス
No.283620
男性
18と言ったらジロー
あとはラフィーニャもったいなかった
あのフロンターレ戦でジェシに破壊さえされなければ

Eきゅー
No.283619
17日だから、背番号17エリキ!
速い、上手い、鋭い、激しい。
アメコミヒーローにたとえると、スパイダーマンというよりむしろフラッシュか。光速のエリキ。
どんなにマリノス対策しようとも本物の才能の前には小手先の対策など無駄!無駄!無駄!と感じさせる選手。

アクロバティックなバイシクルから相手に囲まれて無理めな状態からでもシュートをこなせる。くねっとした柔らかそうな身体から放たれる多種多様なシュート。しかもユーティリティ性があり献身的。チームプレイを大事にする。いつも笑顔の『笑力』。

去年12試合で8ゴールは、年間計算したら余裕にシーズン20ゴール越えれるペース。今季は練習試合含めてほぼ毎試合ゴールしてる。連携も深まり去年よりも身体はキレキレだ。
エリキという贅沢なファクターをゆっくりどこに当てはめていけば最大の効果を発揮するかなーというのが今のマリノス。まだまだ底がしれないエリキの才能のおかげ。
本気で使えば得点王とMVPを狙える逸材だと思う。
さらに『ひよっとして、私たちはまだエリキの才能の全部をみていないのではないか』と感じさせるのがエリキの凄み。こちらの想像を凌駕するポテンシャルを秘めたエリキこそ、マリノスがこれからもっと強くなる根拠のひとつ。エリキのゴールの度にマリノスサポーターの笑顔の花が咲く。

MYベストエリキゴールは、デビュー戦リーグ24節グランパス戦のバイシクルゴール。ブラジル本場のバイシクルとはこれか!と感じさせた。今年はどんなゴールをみせてくれるのか!わくわく。

ジバ
No.283618
背番号18
99〜00遠藤彰弘→229
  01石川直宏→312
  02平瀬智行→288
  03坂田大輔→458
04〜10清水範久→211
  11松本玲→212
12〜13マルキーニョス→333
14〜15ラフィーニャ→96
16〜17遠藤渓太→97
  18−
  19広瀬陸斗→147
  20水沼宏太→302

右の数字は各選手のJ通算出場試合数。
実働年数の少ないラフィーニャ、現役でまだ若い渓太・広瀬以外はみんな200試合以上!
錚々たる顔ぶれですなあ。

それと細かい共通点が多い?
背番号11も着けた坂田・清水・渓太。
退団後に覚醒した石川・松本玲・水沼。
出戻りつながりでマルキ・水沼。
家族が元日本代表の遠藤彰弘(弟:保仁)・広瀬陸斗(父:治)・水沼宏太(父:パパ)。

カズ
No.283617
男性 ぴったり半世紀歳 皆様有難う{emj_ip_0006}{emj_ip_0106}{emj_ip_0445}
何処かのサイトで外れ外国籍選手の特集やっていて、ハッダの名前を見つけました。2000年位ですかねぇ。さて、明けて18日ですが、遠藤、坂田、マルキ、水沼、ジロー、そんなところですか?。

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