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ああ
No.286854
22:01さん
鹿島が負けたのはジャッジの影響もあるのでは?

J2サポ
No.286853
失礼します
朴が怪我をしたので、誰が守護神なのかと思ったら、、、徳島にいた梶川、、、。そりや遜色なくやるよ。
朴と言い、畠中と言い、戦術にあった選手きちんと取るよね。マジ優秀だね、スカウトさん。

Eきゅー
No.286852
川崎は鹿島相手に
シュート10(枠内5)
ボール支配率46%
パス405(成功率79%)
2-1で勝ってる

マリノスは浦和相手に
シュート16(枠内8)
ボール支配率68%
パス731(成功率85%)
でも0-0でドロー

単純比較は意味ないかもしれないけれど、同じポゼッションを基本として主導権を握るサッカーをしているチームとして比べた場合、この数字はマリノスの戦術の土台の完成度の高さを物語っていると思う。
油断は禁物だけど、悲観はまだ早すぎるんじゃないかな。今は待つとき。マリノスがさらにコンディションがあがって試合感が戻ればもっといいサッカーができるようになると思う。∩(´∀`*)


ぱごお
No.286851
前半にエジガルが一点、
後半替わったオナイウが一点
後半アディショナルタイムにナベコウが決めて
狂喜乱舞した水曜日を送りたい

ujisatoo
No.286850
7月6日はサラダ記念日らしいが、サラダ好きといえば山田康太。おととし8月の公式サイトによると、お気に入りは、サニーレタスの他、ブロッコリー、トマト、オニオンスライス、豆腐が定番。
 あのバルセロナでも年間5敗、2試合未勝利でも希望は持てるが、水曜日に勝ち点3を逃すと状況が一気に変わってしまう。
 
 トーマス・デンなみに警戒したい湘南の選手はもちろん鈴木冬一。昔、U-18セレッソに所属していたが、向上を求めて長崎県内の高校に転籍したという。只者ではないという気がする。
 マテウスがいたらと嘆きたくない。(左は)遠藤渓太がいいのか、他の選手がいいのか、監督がどう決断するか、とても興味深い。

トリコの虜
No.286849
湘南戦の希望フォメ
FW仲川 エリキ 渓太
MFキー坊 タカ クリリン
DF小池 チアゴ 畠中 ティーラトン
GK梶川

サブ
ウッズ 槙人 和田 あまじゅん 宏太 仙頭 エジガル

浦和戦のデータを見てもポゼッションはできている。
走行データも上位。
浦和が走り負けせずについてきたとも言えるけど。
悲観するほどの内容ではないと思う。
それゆえゴールが遠いことだけが歯がゆく思える。
個人的には仙頭を少しでも見てみたいですけどね。

タケル
No.286848
次の湘南戦はお互い未勝利で神奈川ダービーだし負けられない戦い
球際の攻防激しく厳しい試合になるだろうけどそろそろ勝てないとこのままズルズルいって可能性ある

ASA
No.286847
攻撃力はマテウス時代と比べても劣ってるとは感じない
物足りないのは、ディフェンス能力
前からチェックにいってカットして、ドリブルからのゴールのシーンが(何度も再生されて)印象に残っていますが
成功した2、3回のゴールの陰には取れなかった何十回のスプリントがある
とれなくても、戻したら他の選手が第二波でいけばいいし、苦し紛れで大きくければDFでマイボールにできる

遠藤的には90分プレーして、チームに貢献して(どうなるかわからんが)五輪アピールしたいんだろうけど
コロナで交代5人制なんだし、行けるところまでスプリントして、リズムを出して欲しい
オリンピックだと格上相手なんだから、DFでもアピールしないと選ばれないと思うが

ガンバほどじゃないにせよ相手が対策してくるのなら、前半は去年と同じ感じで
手ごわいようなら、後半天野でスタイル変える感じもいいと思うが


Eきゅー
No.286846
スポルティーバの良きまとめ記事。この通りなんだよね。

『徹底した「F・マリノス対策」にも 屈しない王者に連覇の可能性を見た』
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ttps://news.yahoo.co.jp/articles/2665888f26481f8acc562463829d8c09a8c5de2a

『しかし、ふたつの試合に共通するのは、横浜FMは試合序盤こそ相手の狙いにハマりかけるものの、時間とともに自分たちの戦い方に持ち込めているという点だ』

『相手チームからすれば、高い位置からのプレスが有効なのは明らかだろう。だが、それを90分間続けるのは、肉体的な負担を考えると不可能に近いうえ、横浜FMも慣れとともに、次第にプレスをかいくぐれるようになる。』

『少なくともこの2試合を見る限り、対戦相手が見せる横浜FM対策は、決定的なものとはなり得ていない。』

Eきゅー
No.286845
たとえば、シティは前節リバプールに4-0で勝ったのに、今朝は10位以下のサウザンプトンとの試合で7割以上支配して26本のシュートをうったにもかかわらず0-1で負けている。サウザンプトンはレスターには7割支配されてて25本シュートをうたれて9-0で負けているチームなのに。
組み合わせや確率論からするとどうしてもこういう時はある。

クライフさんが『ボールを圧倒的に保持すれば8割の確率で勝利することはできるが、あとの2割はどうしようもない』といったらしいけれど、これは真実なんだろう。だけどその8割勝てるサッカーを継続していくほうが王道であって2割り切り勝てないことがあるからといって8割のほうを否定しちゃあおかしいよねという話だよね。

かりあげ
No.286844
内容悪くても勝ちが欲しいけど、
我々のサッカーを貫けるように常に進化はしていきたいね!!

水曜日を楽しみに頑張ろう!
今日もお疲れ様でした!

ああ
No.286843
相手がどういうサッカーしてこようがどうでもいいし例えマリノスのサッカーが出来なくても勝てればそれでいい
毎試合いいサッカーして勝つのは不可能だしね
極端な話7割支配されて20本シュート打たれても守って失点しないで3割しか持たないでも1本のシュートが決まって勝てば得るのは勝点3
内容でも結果でも勝てれば1番いいけど大事なのは勝つ事

かりあげ
No.286842
ボスなら対策を打開出来るはず。

Brave&Challenging!!

山ちゃん
No.286841
男性 結構歳 九州は大丈夫?
場合によっては九州のチームのみ延期も検討すべきでは?。言いたくないけど、サッカーしている場合じゃないのでは?。

Eきゅー
No.286840
すごくざっくりした俯瞰的な見方にすぎないけれど、浦和やガンバが、マリノス型のボールを保持してゲームを支配していくサッカーでなく、ボールを保持しなくても支配率が低くても負けにくいサッカーを実装していくなら、うちにとって組み合わせとしてやりにくい相手になる可能性もあるかもしれない。
たとえば去年の松本山雅がそんなチームでマリノスはホームとアウェイともに1-0でなんとか勝てた試合だった。

今後、Jのクラブのチームづくりの潮流を予想したときに、マリノスや川崎みたいなゲームを支配して勝利する可能性を高めていくサッカーをやるチームと、おとといの浦和や去年の松本山雅みたいな負けにくい戦い方、負けない可能性を高めていくチームとに分かれていくかもしれない。
清水や神戸も目指しているのはおそらく前者のタイプのチームづくりだろうし。

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