niemand 2021/06/01 19:57 iPhone ios14.4.2 No.366309 ボスとセルティック ボスの戦術って、 セルティックにすぐフィットするのかな? 結果を出すのに、 マリノスと同じ時間かかるとしたら、 サポーターやフロントは待ってくれるのかな? スコットランドの常勝チームだから心配。 それとも、常勝チームだから、 すぐ戦術フィットさせちゃう?
Eきゅー 2021/06/01 18:04 iPhone ios6.1.3 No.366305 実はレオも清水戦の決勝ゴールについてはDFとの駆け引きをしていて、それが宏太のクロスの呼び水になっているからレオもだんだんあってきてるよ。 マリノスのサッカーに。Σd(´∀`*)
ああ 2021/06/01 18:00 iPhone ios14.4.2 No.366304 清水戦の2点目を見て思ったのはテルはワイドに開いて受けるよりも、中央で細かな動きで引っ掻き回しす動きの方が合ってると思った。 去年のアウェイ柏戦にテルは後半から出て活躍していたけど、あの時もシャドーだったし。 2019年とはまた一味違う仲川輝人をみたいですね
あお 2021/06/01 17:25 iPhone ios14.5.1 No.366303 個に頼る戦いではなく、個を活かす戦いが出来てるんだと思います。個人技ではなく個性。 誰よりも速くスペースに飛び込める大然。 駆け引きでスペースを作り出せるアド。 そこにドンピシャクロスを入れる宏太、AJ、皓太。 またスタートからマルコスやエウベルが相手守備陣を引っかき回す。ついて行けなければ即失点。ついて行けても疲弊していく。 疲れて守備が籠りがちになればクロス入れやすくなるし、集中力が落ちればアド大然が穴を突きやすくなる。 この役割分担が良すぎるせいか、だからこそテルとレオがまだ良さを出し切れてない印象も受ける。。
Eきゅー 2021/06/01 17:09 iPhone ios6.1.3 No.366302 明後日はケイタイケ! 遠藤渓太「追いついていかないといけない立場」「目に見える結果を」逆転五輪メンバー入りへ闘志 h ttps://hochi.news/articles/20210601-OHT1T51166.html
ああ 2021/06/01 15:58 iPhone ios14.4.2 No.366300 大然と阿道は、チームとしてしっかり崩した上での最後のフィニッシャーとしては優秀だけど、一人で相手を剥がしてゴールみたいなのは無いからね。 AJや水沼が自由にクロスを上げれているのも、チームとしてそのスペースを空ける動きが出来ているから。 チーム全員に約束事がしっかり浸透されている状態での監督交代は難しいよ。 それもシーズン途中なら尚更。
白い羊 2021/06/01 15:56 iPhone ios14.4.2 No.366299 男性 セルティックはあのヘンリク・ラーションもいた名門ですよね。そんなクラブで采配を振るうボスを見てみたい気もします。 できれば今年マリノスを優勝させて、そのあとに行ってほしい。
ああ 2021/06/01 15:53 SO-01K No.366298 そらゴールを決める最後は個の力だろうけど、1年目輝けなかった阿道や大然が今結果出してるのは個の力だけだろうか? 天純がベルギーから帰って来て直後からではなく、今年になって存在感を出せてるのは個の能力か? 今年明らかに守備力が改善してるしセットプレイもチアゴ中心に競り勝てて起点にもなってるが、そこの修正できてる点も勝ててる要因と思うけど、監督とコーチのマネジメント効果と思わないのかなぁ