ああ 2021/06/09 10:56 iPhone ios14.5.1 No.367948 シティで指揮をとるには、欧州での実績が必須。セルティックで有名になり→シティの指揮をとる。これはグループの意向。後1段階合格すれば、シティですよ。
マリ 2021/06/09 10:37 iPhone ios14.6 No.367946 女性 25歳 SA席 HONDA側のSA席のチケットをいただいたのですが この席は マリノスのユニ着用しても大丈夫なんでしょうか? わかる方 教えてください よろしくお願いします
ああ 2021/06/09 10:32 SC-03L No.367945 あと、欧州の監督を目指すなら、それこそ正にヨーロッパで開催した2018年のロシアW杯は、自ら辞めたりせずにオーストラリアを指揮すべきでしょ。 W杯ほどアピール出来て箔が付く場所ないんだから、マリノス来てる場合じゃないよ。 あくまでも解任じゃなく辞任ならね。
niemand 2021/06/09 10:02 iPhone ios14.4.2 No.367943 ポステコグルー監督 マリノス監督就任時、 あるスポーツ紙は、 「最初は日本、次に欧州」と 報じている。 ポステコグルー監督の最終目標が、 欧州クラブの監督なら、 オーストリア代表監督の辞任も納得できる。 代表監督解任が先なら、 シティグループの情報収集力、行動力は 驚愕的だ。 真実はわかりません。 個人的感想です。
かん 2021/06/09 09:47 iPhone ios14.4.2 No.367941 ボスに関して思うこと。 ボスのおかげでマリノスが魅力的なチームになったのは間違いない。 でも、ボスからしたら、マリノスの監督をやったきたことにより戦術のさらなるブラッシュアップが図れ、監督として成長できたという事実。 元々3バック志向であった監督が4バックの最適解を見出し、どのポジションにどんな特徴のある選手を置けば良いのかを理解できたこと。 更に対策上手のJリーグチームと戦い続けてトライ&エラーを繰り返してこそ、今の進化系ポステコ戦術がある。 これは間違いなくマリノスの3年間があってからこそ。 監督だって、チームによって成長できることを証明してきた素晴らしい時間だったと思う。 …だからこそ、まだJリーグで成長できる余地があるはずだし、残ってくれてもいいんだからねっ!
レキ 2021/06/09 09:40 SO-02K No.367939 ポステコさんが連れてく選手 5人の内4人が神奈川から 川崎 田中 三笘 マリノス 樺山 小池 内1人 神戸 菊地 神奈川がサッカーの国になってます 他サポです
マリテン 2021/06/09 09:13 iPhone ios14.4 No.367938 男性 正直、対戦したくない相手来てしまった印象。 でもそうも言ってられないのでしっかり勝って次に進んでもらいたいです。ボスは去る、残留問わず感謝です。
ああ 2021/06/09 09:07 d-02K No.367937 申し訳ないけど、オーストラリア代表の時のボスは内容不振による実質解任だよ。 何か致命的な問題がなきゃ、4年間率いてきた代表が半年後にいよいよW杯ってタイミングで、自ら辞める監督なんているわけがない。 逆にそんな監督いたら無責任過ぎる。 今回とは全く状況は違う。
Eきゅー 2021/06/09 08:14 iPhone ios6.1.3 No.367936 水曜日のエルゴラ 6…天皇杯2回戦プレビュー 横浜FMvsHondaFC『新生・ホンダFCがのぼる階段』 【感想】予想フォーメーションはなしだけど、ホンダFCについてのスカウティング情報あり。予習にオススメ。
たす 2021/06/09 07:38 iPhone ios14.6 No.367935 HondaFCの天皇杯で記憶に新しいのは 2019年に 2回戦] 4−2 札幌 (J1) [3回戦] 2−0 徳島 (J2) [4回戦] 2−0 浦和 (J1) [準々決勝] 0−1 鹿島 (J1) とJクラブ3チームに勝ってベスト8に入った年かな。 去年もレギュレーションが違うがベスト8に入ってます。(昨年J2の徳島に0-3で敗戦)
トリコロール通信 2021/06/09 06:38 SO-01L No.367934 今日の試合は簡単な試合にはならないだろうし、試合開始から普段のリーグ戦同様に相手を圧倒するくらいのプレッシャーを掛けていきたい。 オナイウ、前田が抜けたトップを誰にするかが最大の焦点になりそう、本職のレオ、仲川、マルコス、エウベルあたりが候補だが、いずれも札幌戦に先発している、前半で点差を付けて早めに交代するのが理想だが。 受け身になって後手後手になるのが一番怖い。 HondaFCは本田技研として日本リーグ時代から日産としのぎを削ってきた。 日本リーグ最後の1991年天皇杯準決勝で対戦、後に鹿島の主力になる黒崎、長谷川、本田らに苦しみ先制を許すがPK勝ち。 1995年天皇杯はヴェルディとのチャンピオンシップの合間に対戦、後に帰化し日本代表になる呂比須に苦しみながらも3-2で辛勝。 今日はスッキリ勝って欲しいが、どんな形であれまずは勝利を求めたい。